ID非公開

2021/2/27 9:52

33回答

生涯未婚率について

ベストアンサー

0

ID非公開

質問者

2021/2/27 11:09

なるほど。 やはり社会の仕組みですね。 でもここでまた疑問 当時は容姿は何も気にしなかったのでしょうか? 例えば、いくらお見合いや職場からの後押しがあっても、相手の容姿が生理的に受け付けなかった場合は断ると思うのですがどうなのでしょう? やっぱ男は出世、女は安定した生活が手に届く所にあったら、別に気に入らない相手でも結婚してたのでしょうか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

簡単に結婚できたのは社会が大きそうですね。 しかし、上司から紹介されて仕方無くと言うのもあったでしょうね。

お礼日時:3/5 22:53

その他の回答(2件)

0

昔は結婚するのが当たり前で結婚できない人は社会不適合者と言う風潮があったからと言う理由が一番大きかったのだと思います。 今の感覚で言う就職みたいなものでしょうか? みんながみんな、第一希望の仕事をしているわけではなく、お金が貰えればとりあえず生きていくために働くというような感覚で、結婚もしていたのではないかと思います。

ID非公開

質問者

2021/2/27 15:14

なるほど。 やはり社会不適合者のレッテルを貼られたくないと言うのが大きく、誰でも良いから結婚すると言う風潮だったのかもしれませんね。 職場でも、社会不適合者が同じ部署に居たら何かと噂になりそうだから無理やりにでも結婚させていたのかもしれないですね。

0

社会の仕組みだと思います。 まず女性ですが、昔は女性が会社員になりバリバリ働く道は限られていました。採用もお嫁さん候補のような扱いです。女性が安定した暮らしを営むには結婚しか無かったのです。 男性側も結婚していないと社会人として一人前と認められませんでした。未婚者は何か欠陥があるのではという偏見です。

ID非公開

質問者

2021/2/27 11:17

なるほど 1950年に未婚だった1.5%は何か欠陥があると、全国的に見られていたのかもしれないですね。 ちなみに、僕は田舎住みですが、未だにその風潮があります。 相手してくれる女が居なくて結婚できないだけなのに欠陥者です。 僕は、女に相手されずに結婚したくてもできない人は、癌に侵されて生きたくても生きられない人と同じと考えてます。 だから、そう言う人に対して「独身でも良いじゃん」と言う発言は、癌患者に対して、「死んでも良いじゃん」と言うのと同じです。 残酷です。