ゼカリヤ13章7-9の、 三分の二は絶たれ、死に絶え、三分の一がそこに残る。 は、ハルマゲドンの事ですか?

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ゼカリヤ書:9章:9節 シオンの娘よ、大いに喜べ、エルサレムの娘よ、呼ばわれ。見よ、あなたの王はあなたの所に来る。彼は義なる者であって勝利を得、柔和であって、ろばに乗る。すなわち、ろばの子である子馬に乗る。 ゼカリヤ書 14章:6 その日には、寒さも霜もない。 14:7そこには長い連続した日がある(主はこれを知られる)。これには昼もなく、夜もない。夕暮になっても、光があるからである。 14:8その日には、生ける水がエルサレムから流れ出て、その半ばは東の海に、その半ばは西の海に流れ、夏も冬もやむことがない。 14:9主は全地の王となられる。その日には、主ひとり、その名一つのみとなる。 14:10全地はゲバからエルサレムの南リンモンまで、平地のように変る。しかしエルサレムは高くなって、そのもとの所にとどまり、ベニヤミンの門から、先にあった門の所に及び、隅の門に至り、ハナネルのやぐらから、王の酒ぶねにまで及ぶ。 14:11その中には人が住み、もはやのろいはなく、エルサレムは安らかに立つ。 ルカによる福音書:12章:51節 あなたがたは、わたしが平和をこの地上にもたらすためにきたと思っているのか。あなたがたに言っておく。そうではない。むしろ分裂である。 ルカによる福音書:19章:11 人々がこれらの言葉を聞いているときに、イエスはなお一つの譬をお話しになった。それはエルサレムに近づいてこられたし、また人々が神の国はたちまち現れると思っていたためである。 _ 第14章にかかるのではないでしょうか。 現代は、エジソンが電球を発明してから常夜灯が立ち並び不夜城となっていたりする。 人も、物も、新たなものが台頭し出すと、挙動なり評判その風評を 便りとすることは、今昔、かわらないのかもしれないですね。

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6節までの偽預言者の記述からの時系列からハルマゲドンの戦いで、神の側で戦う者たちの三分の一が神の民として死の眠りに就くこと無く、携挙されることを預言しているものと思います。