オーディオ素人です。

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デジタルアンプのメリットはスピーカーの能率(db)に左右されることなくフラットに音を出すことが出来る だから良いスピーカーを使えばそれなりに楽しむことが出来る では、A級やB級アンプと比較してどこが違うかと問われれば、それは「余韻」と「艶めかしさ」「中音の厚み」様々な部分で差が出てきますよ。 デジタルアンプだとキレが良すぎて愛想がない寒色系の音 ボリュームを上げていくと、音の密度が上がるのではなくうるさく感じていくところかなぁ~ ここらヘンの味付けを上手くやっているのがデジタルアンプの高級機 廉価なデジタルアンプは取り敢えずフラットに音が出ますよと言う程度の製品ばかりかと

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数千円単位のデジタルアンプであれば、エントリークラス(5万以下)のAB級アンプや、製造から10年以上経っててオーバーホールしてない中古アンプと比べたらいい勝負になりそうですね。 私は2万弱のデジタルアンプ使ってますが、これなら20-50万程度のアンプは要らないです。 肝心な点ですが、 最終的にはスピーカーが優劣を決めます。 ペア10万以下のスピーカーであれば、数千円のデジタルアンプでもきちんと鳴ってくれますし、予算の突っ込み方次第でかなり本格的に聞けると思います。

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D級アンプと全く違う世界の音、とでも表現して置きます。が、その仰せのアンプ、製造から10年も経過しているなら、良い勝負するかもですよ。

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