大和八木駅は何故全ての特急が止まらないのですか

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奈良や京都方面への接続が主な理由で、大和八木を使う人はいないから。 昼の中途半端な時間に停めても誰も乗らない。

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大和八木駅通過の特急は ●(土曜休日のみ運転) 大阪難波駅発9:20 賢島行き特急 鶴橋駅発9:26 ↓ 伊勢市駅着10:57 の 賢島行きノンストップ特急 ◆(土曜休日のみ運転) 賢島駅発15:00 大阪難波行き特急 ↓ 伊勢市駅発15:44 ↓ 鶴橋駅着17:15 大阪難波駅着17:22 の大阪難波行きノンストップ特急 ●■名阪特急 ●(平日時刻) ◆大阪難波駅発 11:00 12:00 13:00 14:00 15:00 18:00 19:00 20:00 21:00 ◆近鉄名古屋駅発 11:00 12:00 13:00 14:00 15:00 16:00 ●(土曜休日時刻) ◆大阪難波駅発 11:00 12:00 13:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00 19:00 20:00 21:00 ◆近鉄名古屋駅発 7:00 8:00 9:00 10:00 11:00 12:00 13:00 14:00 15:00 16:00 が、大和八木駅通過です。 ■(平日時刻) ◆大阪難波駅発 7:00 8:00 9:00 10:00 16:00 17:00 ◆近鉄名古屋駅発 7:00 8:00 9:00 10:00 17:00 18:00 19:00 20 00 21:00 ■(土曜休日時刻) ◆大阪難波駅発 6:00 7:00 8:00 9:00 10:00 16:20 17:20 18:20 ◆近鉄名古屋駅発 8:20 16:25 17:00 17:25 18:00 18:25 19:00 20:00 21:00 ■以上は、大和八木駅に停車します。 ●■つまり、 かつての名阪ノンストップ特急が 大和八木駅に 停車するようになったのです。 つまり、名阪ノンストップ特急の スピードが速くなったため 大和八木駅に 停車するようになったのです。 ●名阪ノンストップ特急が なぜ、全便、津駅に 停車するようになったのか。 それは、 名阪ノンストップ特急は 以前は、 伊勢中川駅の短絡線付近で、 走行中に 運転士が交代していました。 しかし、 「走行中に運転士が交代するのは、 安全上、問題がある」 と 国土交通省からクレームが出たため、 名阪ノンストップ特急は 全便、津駅に停車して 津駅で 運転士が交代するようになったのです。 ◆名阪ノンストップ特急が 全便、 津駅に停車するようになって 名阪特急のスピードも速くなったので、 大和八木駅にも停車する便が 出来たのです。 ●私も、驚きました。 かつての 大阪難波駅発毎時0分発 近鉄名古屋駅発毎時0分発 の 名阪ノンストップ特急が 大和八木駅に停車するようになって 驚いたのです。 ◆運転士交代のために 津駅に停車するのは 仕方ないが、 大和八木駅にも停車するようになって 驚いたのです。 ●名阪ノンストップ特急が 大和八木駅に停車するようになって それだけ、大和八木駅の名阪特急の 需要が多いのでしょう。 ◆観光特急「しまかぜ」も 大和八木駅に停車しますからね。 ●大阪難波駅発毎時0分発 近鉄名古屋駅発毎時0分発 の 名阪特急で 全便、大和八木駅に 停車するわけにもいかないので、 大和八木駅に停車する便と 大和八木駅を通過する便が あるのでしょう。

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