ID非公開

2021/2/28 10:08

77回答

フルトヴェングラーのSACDなんて高い銭出してまで買う人いるんですかね?

クラシック | 管弦楽、オーケストラ54閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

ベストアンサー

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質問者

2021/3/5 2:16

いつも夢のあるご回答ありがとうございます。 >1枚1500円くらいですよね?安いじゃないですか。 中学生のときはお金が無くて1枚2200円のフルトヴェングラーのLPが1枚も買えなかったものです。 そう思うと今は幸せですよね~ これ、私が購入したときは1万円切ってました。 フルトヴェングラー・レガシー CD107枚組、17102円 https://www.hmv.co.jp/news/article/1102060001/ ちなみに、LP時代は、マイクロ、ラックス38、アーデンで聴いていました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん、素晴らしいご回答ありがとうございました。

お礼日時:3/5 2:16

その他の回答(6件)

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旧EMIのSACDは全て聴きましたがダメでした。 かえって悪くなってます。 買うだけ損 ドイツ・グラモフォンもいじりすぎ。 フルトヴェングラーのSACDで上手くいってるのは Auditeくらいですね。 リンク先は放送局音源なのでちょっと期待してもよいかもしれませんがフルトヴェングラーのファンはこれらの演奏は通常CDで持ってるでしょうし、フルトヴェングラー初めて聴く人はいきなりボックス買わないでしょうから、どういう人が買うんでしょうね。

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一晩の宴会に1人分7万円出して変に思わない、しかも奢ってもらって変に思わない人もいます。 そらにくらべりゃ、罪のないものです。

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1万円の価値観の違いですね。 1万円を10円か100円の価値観の人なら別に高い金額 では有りませんから普通に購入されると思いますよ。 日本には1億3000万人も生活しています。

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ステレオ録音が片手で余るほどしかない生涯であったことに加え、デッカやMercury、RCAなど、当時から優秀録音で讃えられたレーベルに録音してないという悲しい現実を見ないことにして、夢を追い求めているのではないかと思います。はかない夢でしょう。昔から、フランス版レコードの方が音が良いらしいとか、そういうことでファンを惑わし続けてきました。こういったことは、メーカーが悪いです。 それを考えると、アメリカに仕事を求めたフリッツ・ライナー(などの指揮者)は幸運でした。1954年にはすでに、ステレオ録音を、それも優秀な録音で遺してもらえたのです。