原発推進派は何故推進するんでしょうか?今やほとんどの原発が停止していますし、十分電力足りてると思いますが。あとゴミの処理が大変

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それと、 >世界が原発を推進中です。 の件ですが、 >中国では80基の原発を建設しています。 を確認したところ、 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%AD%90%E5%8A%9B%E7%99%BA%E9%9B%BB%E6%89%80 を確認したところ、操業中は13基で建設中が29基でしたので、「80基」は誤りで、13+29=42基が正解だと思います。 >原油が豊富な中東諸国でさえも原発建設ラッシュです。 については、建設中の原発は恐らくUAEの2基しか簡単に見つけられなかったので、「原発建設ラッシュ」ではないと思います。

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結果、電気料金高くなりましたよね。 それに伴い原油も高くなっています。 こういうのが給料だったり、物価に影響して、私たちの暮らしが大変になっていきます。 包丁は人が生きていくうえで大切な食事を作る道具として人を生かすこともできれば、それを凶器として使うことで人を殺すこともできる。 道具は「使い方」が大事という話。 原発も「もしも」の時に甚大な被害がでるから廃止...だけではなく、いかに安全に安心に使うかということを考え、より発展していくことが大事だと思うし、その発展の中にゴミ処理問題の解決法や、「もしも」の時に被害を最小限にするモノ・コト・ヒトがそろっていくと思います。 推進派でもなければ廃止派でもない者の意見です。

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山が多い日本には、水力発電がもっとあっていいと思うけど。 ハイブリット電力とか新技術ないんかーい

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原発推進派は何故推進するんでしょうか? それは現実が見れない馬鹿だからですよ。 ごみの処理が大変なこともあります。 ここからは私見ですが日本の場合あと10年で 原発は動かせなくなる可能性が高いです。 それはウランの枯渇問題です。 現在確認資源が約40年ですが外国で新規原発が作られた場合 枯渇スピードはどんどん加速し早ければ28年で世界レベルで ウランの枯渇が起きてウランの争奪戦が始まります。 その場合日本がウラン争奪戦には勝てないと思います。 あとウランの価格上昇によりLNGより高価な 燃料になる可能性が高いです。 世界レベルでさえ先が見えてる原発に固執する原発推進派は 過去にほろんだ恐竜と一緒と思ってます。 あと電気は原発だけで作れないわけではない。 日本政府は水素ガスタービンを推進しようとしている ようです。Co2出さないからです。

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これも何十回も繰り返されている質問です。 推進派の定義が不明ですが、何十回も説明しているように、実質的に無資源国で島国、工業立国の日本にとって(人口増、エネ消費量増、地球温暖化対策の世界にとっても)、化石、核(原子力)、再エネの3種類しか無い一次エネの全てが重要ということです。 脱炭素(カーボンニュートラル)を目指すのは政治的思惑(国際的アピール)としては当然であっても、日本の国情、世界情勢を踏まえたエネルギー戦略が必要であり、石炭火力といっても安易に放棄するのはエネルギーの安全保障、経済性の観点から危険なのです。 そもそも、科学的根拠に基づく論理的な反原発理由などまったくないのですから、何故反対するのかの方が不思議です。反対する理由は、これまで百回以上指摘してきたように、全て嘘、間違い、誤魔化し、思い込み、妄想だけなのです。 <原発の必要性と反原発理由の嘘> https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12204575227 <原発のメリット、デメリット> https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11203251611 エネルギー問題は、国の存亡に直接係わる最重要問題の一つであり、これまでが、今が足りていることなど意味は無く、日本の国情、世界情勢を踏まえ、これから、将来も足りるのか、という問題なのです。 今まで、戦争が起きていないから自衛隊は不要、泥棒に入られていないから戸締り不要、交通事故を起こしていないからシートベルトは不要と言っているようなものです。 日本は無資源国で、エネ自給率は8%程度しかありません。繰り返しますが、一次エネは化石、核(原子力)、再生可能エネルギーの3種類しか無いのです。 そして、エネルギー問題は、長期的視野でエネルギーの安全保障(安定供給)、環境保全、経済性という、所謂、3Eの視点で考えるべき問題です。 以下に示すエネルギーに関する世界情勢とエネルギーの特徴を踏まえれば、原発も(火力も再エネも)推進していくのは当然のことなのです。 ①世界の人口は増加し、エネルギーも電力も使用量が増加していること ②地球温暖化対策として化石燃料使用の抑制を目指していること ③化石燃料(石油、天然ガス)は戦略物質であり、価格高騰、輸入制限は、資源争奪、中東情勢の不安定も伴っていつでも起こり得ること ④核(原子力)エネルギーは、3E全てに優れているエネルギーであること、 ⑤太陽光、風力という不安定電源は、火力、原発という安定電源の代替にはならないこと 3.11後に、科学的にも法的にも根拠のないまま原発を止めたために、電気代が上昇し(家庭用約20%、産業用約30%)、化石燃料費用として20兆円以上の国富を海外に流出させてしまったことで景気回復を阻害し、CO2排出量を増やし、節電で労働環境を悪化させたのです。即ち、電気が足りていたのではなく、なんとか足らしていた、というのが正しい表現なのです。それでも、北海道胆振地震で停電が起き、今年の1月に電力逼迫が起きたように、稼働している原発が少ないために日本の電力事情は脆弱のままなのです。十分電力足りてるなど、まったくの間違いです。 ゴミ処理が大変という意味も不明です。緊急性がない高レベル放射性廃棄物(HLW)の最終処分場が決まっていないだけのことであり、低レベル放射性廃棄物は埋設処分を行っており、HLWの処分方法(四重バリアの地層処分)も確立され、今は安全に保管されています。 産業廃棄物は1日に100万トンも発生し、その内の数万トンが永遠に毒性の消えない特別管理産廃(ヒ素、燐、水銀、カドミウム、鉛、クロム、シアン、PCBなど)であり、これも単なる埋設処分なのです。六ケ所の再処理工場が稼働しても、HLWの発生は1日に僅か1.4トンであり、産廃の処分の方が遥かに大変なのです。 そして相変わらず酷い回答がありますので、いつものように正して(糾して)おきます。 >推進派は推進を肯定しているだけで推進する気はないですよ。 推進できていない現実を自分たちの責任と思ってもいません。 推進派は自分たちのことをよくわかっている人たちではあるのです。 ⇒これも推進派の定義が不明であり、意味不明な回答になっています。原発の再稼働が遅れている理由は明確であり、科学的根拠に依らない規制委員会(NRA)、規制庁の審査遅れ、法的根拠もない地元了解という実質的な二重規制です。従って、その責任はNRA、規制庁及び、それを放置している政府ということになります。 >原発で仕事している人たちにとっては死活問題なんです。可哀想だとは思いますが、その人たちのために国土を犠牲にするわけにもいきません。 ⇒原発で仕事をしている人達とはどういう人達のことなのかが不明ですし、死活問題も同様です。どんな業界であっても浮き沈みは常にあるものであり、当たり前のことというだけのことです。脱炭素が叫ばれている中では電源で言えば火力、動力で言えばガソリン車の方が深刻でしょう。 国土を犠牲など、これまで何十回も説明してきたように、科学的事実より風評が優先されてきたせいであり、福一事故で分かったように炉心損傷が起きても被曝による健康被害でさえ0であり、帰還困難区域など、科学的にはまったく意味がありません。

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>それは現実が見れない馬鹿だからですよ。 ⇒これは正にこのカテゴリーで「放射腦」と揶揄されている回答者のことです。何度指摘されても、それに反論できずにただ同じ嘘を繰り返しているだけですから。 >ごみの処理が大変なこともあります。 ⇒ごみとは何か、大変とはどういうことなのかを説明できず、ただ大変としか言えないのが無知な「放射腦」ということです。

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・電力が十分でない ・原発が無ければ原子力分野の技術が伸びない ・原発で雇用が増える 電力の供給不足でブラックアウトが発生するとそれだけで経済的な損害がとてつもない規模になる可能性がある。 そして、電源で繋いでいる命が終わる。 手術ができなくなり死者が出る。 原発事故などどうでも良くなるほど死者が出る可能性もある。

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