数日前からゴムの木(フィカス・ベンガレンシス)の真ん中辺りの大きい葉が黄色く変色してきました。

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正に仰る通りでございます、、 過去に何度も根腐れで植物を枯らしていてたっぷり水を与えるのが億劫になってるんですよね。 このフィカスの鉢は底に穴が開いておらず余計水だまりを恐れて水を控えすぎてしまったのです。 かわいそうなことをしました、、 土の状態を見ながら水やりしていきます! 教えていただきありがとうございました。

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「水は控えめに」はおそらくどこかの断片的なネット情報を鵜呑みにしてるのでしょう。それは夏場にしっかりと光と水と肥料を与えて丈夫な株に仕立てて冬に向かって徐々に水やりを減らして休眠状態にしてやる方法です。そうすることで寒さに耐える株にするのです。 ところが残念ながら日当たりの良い窓辺やベランダで日光浴させてたら休眠状態にはなってません。それをするなら水やりは必要です。 あまり場所を変える(環境を変える)のは良くないです。

なるほど、丈夫な株前提の"水は控えめ"なのですね、、 この子を迎えて1年経ってないのでどんな状態かも知らずにネット情報を鵜呑みにしてました。 教えていただきありがとうございます。

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日当たり良い時にベランダに出してるなら普通の人より土が乾くのが早いはずです。土が水はけ悪くてまだ濡れてるならわかりますけど、そうでないのに数週間与えてないなら完全に水不足です。 それと外に出すときは気温に気を付けてますか? 日当たりが良い日でもまだ気温が低いので寒さにあたってる可能性もあると思います。

冬は水を控えめに!ゴムは丈夫! という固定概念に完全に惑わされていました。 外に出す時は体感で今日は暖かいから日光浴させてあげようくらいの気持ちでした。 土の状態を見ながら水やりしていきます。 ありがとうございます。

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観葉植物に凝って40年以上になります、急に外に出すのはいけません、冬は日光浴や成長に拘らず、静かに春を待ちましょう、そして陽に当てて大きくしたければ5月頃の雨模様の日から初秋まででも外の軒下で管理すると物凄く成長が早いです、必ず雨模様の日からです。 夏の外では毎日水やり&シャワーしてあげて構いません、 家の中でも暗めの場所から直射日光が当たる窓辺に移す時も雨模様の日からです、 置き場所をコロコロ変えてはいけません。我が家のベンガレンシスです、180センチ以上あります。

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