その他の回答(9件)

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私は鉄道ファンのおかげで、野球に対する見方が変わった程、鉄道ファンのファンですね!→ちなみに私は山本小“鉄”です。 先月、交通新聞社から『大相撲と鉄道~きっぷも座席も行司が仕切る!?~』(木村銀治郎著)が発売されたのをスポーツ新聞のホームページで知り、今月購入して読んだのですが、地方場所や巡業で鉄道を利用する際、相撲列車と言う表現をしますが、JRの旅客営業規則には日本相撲協会は特殊取扱団体の特殊団体の1つに入っている(私も今回初めて知りました!)等、現役の幕内格行司で輸送係を務める著者が相撲列車にまつわるエピソード(席割・JRとのやり取り等)を始め、大相撲と鉄道にまつわるうんちくも紹介されていて、特に第45代横綱・初代若乃花が引退後に青森県でスカウトした2人の少年を連れて載った列車を、当時の時刻表を使って調べ上げた下りは感動ものでした。その2人の少年も、後に横綱になる訳ですから・・・。コロナ禍で昨年の三月場所(大阪)を最後に巡業も出来ない中、タイムリーなテーマだと思いました。因みに、両国国技館のある場所は、かつて旧国鉄の貨物線路や貨物用の設備等の敷地だった事を付記しておきます。

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鉄ヲタは必要だと思いますよ☺ なぜなら、いま、日本が経済大国なのは、明治~大正~昭和の鉄レジェンドのお陰ですから

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趣味に対して必要か否かという次元で話をすること自体おかしいと思いますが。 必要でないので存在しないでくれと言っても無理なものは無理でしょう。

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それで儲けている人もたくさんいます。 鉄道雑誌や専門書籍、グッズ、それを販売している商店、鉄道好き向け宿泊プランをしているホテルや旅館、喫茶店。 鉄道オタクやバスオタ向けの商売は景気に左右されづらいといわれています。