xlr変換ケーブルについて

補足

無知ですみませんm(._.)m マイクは下記になります ピンマイク コンデンサーマイク https://www.amazon.co.jp/dp/B08P1HSGBK/ref=cm_sw_r_cp_api_i_MAP5GNPT0BG6SQDBFCT1?_encoding=UTF8&psc=1 このようなxlr変換ケーブルは電力供給できるもの存在しますか? Gotor 3.5mmメス - XLRキャノンオス https://www.amazon.co.jp/dp/B07P6X8917/ref=cm_sw_r_cp_api_i_17ZQ573GKX7GWH5KVAHP

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補足への回答 「このようなxlr変換ケーブルは電力供給できるもの存在しますか?」 1つ目の回答の通り「マイク用の電源規格が違うので、UR22Cと直接接続は無理」です。 そのKTSOULのピンマイクは「プラグインパワー」で動作電圧も2V~10Vって書いてあります。一方のUR22Cから供給される「ファンタム電源」で48Vの電圧があります。 通常のプラグインパワーって5Vぐらいなので、10倍の電圧を無理やり供給されたらマイクに良い影響が無いのは想像できますよね。 どうしてもそのマイクを使いたいのであれば、ご紹介したAudio Technicaのマイクアンプを使うのが現実的かと思います。 UR22Cを使いたいのであれば、マイクを別のやつに変えないと。 たとえばこういうの。 https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/190372/

その他の回答(2件)

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マイク自体の出力が XLR 端子ではなくてミニプラグということは、パソコン(等)用のプラグインパワー方式のマイクなんでしょう。 そんなマイクは使えません。 パソコン用のマイクは、ほとんどがエレクトレットコンデンサーマイクというもので、元々は SONY が漫才やのど自慢等でお馴染みの C-38 (現行は C-38B)というコンデンサーマイクの開発、改良の段階で派生的に発明(実用化)されたものです。 48V もの電源を必要とするコンデンサーマイクとは違い、乾電池一本程度で動作しますが、プラグインパワー方式のものはその電源を接続した相手(パソコン、スマホ、ビデオカメラ、デジカメ等のマイク端子)から供給されるようになっています。 ロクな知識も持たずに、コネクター形状だけ変換して UR22C に XLR 接続しても、動作に必要な電源が供給できないのでマイクとして機能しません。 電源ならファンタム電源があるから供給できるとでも思ってる? 乾電池一本程度で充分な回路に、その数十倍にも及ぶファンタム電源なんか流したら、最悪燃えますよ。 絶対にやっちゃダメ。 XLR 接続するようなプロ仕様のマイクにさっさと買い替えてください。 金が無いとか言うなら、これで。 https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/24936/ これだけだと送料がかかるじゃん、と言うなら、ついでにこれでも買っておくと良いと思うよ。 https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/25597/ ちなみに、ほんの一部のオーディオインターフェイスに限れば、プラグインパワー方式のマイクも接続して使える機種はあります。 YAMAHA AG03、AG06、TASCAM US-42 等です。 もちろん UR22C は不可です。

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全く意味不明で、理解不可能な質問になってしまっています。 そして、「使用機器の情報」は全て記載しておくことは質問の基本マナーです。 これでは、肝心のマイクがどんな機種なのか全く分かりません。 まさか世の中に、「マイクロフォン(マイク)」という機器が「1種類」しか存在していない、などと思ってはいないですよね? また、音響機器が扱得るためには必要な、「基礎知識勉強」を全くしていないのではないですか??? ですから、「正確に詳細」に説明することも出来ないのではないですか? とくに、 >入力マイク(3.5mmジャック)の間に まず、「プラグ」と「ジャック」の違いという、基礎の基礎の基礎すら理解できていないのではないですか? 知っていて当然の、「基本知識」です。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B0 この基本すら知らないで、音響機器を扱うこと等無理です。 もしかして、「3.5mmプラグ」がケーブル先端に装着されているマイクのことを言っているのでしょうか??? しかしそれだけでは、「どんなマイク」なのか全く分かりません。 「2極」「3極」「4極」などの「3.5mmプラグ」がある、ということが全く理解できていませんよね??? 「3極」と「4極」ならば基本的には、「プラグインパワー」の「エレクトレットコンデンサーマイク」です。 しかし、「2極」の場合は、「ダイナミックマイク」にも、「プラグインパワーのエレクトレットコンデンサーマイク」にも使用されることは基本常識です。 当然マイクによって、必要になる機材が違ってくることも基本知識です。 >間に何を取り付けて動作しますか? ですから、この大雑把で情報不足な質問では、どんな機器が必要になるか正確な判断は出来ません。 マイクの「仕様」が解らないと、回答不能な質問です。 ところで、「UR22C」という「オーディオインターフェース」は、「プロ仕様」でありますから、当然「バランス接続型のマイク」が接続使用されることが前提の設計になっている、という基本中の基本事項は理解できているのでしょうか??? 当然、「プラグインパワーのエレクトレットコンデンサーマイク」は接続使用することは出来ません。 別途「機器」を用意すれば、「UR22C」に「プラグインパワーのエレクトレットコンデンサーマイク」を接続することは出来ますが・・・・・・? そんな予算を掛けるくらいなら、その費用で「UR22C」に接続できる「バランス接続型のマイク」を別途購入したほうが、よっぽどましだということも基本知識ですが??? まあその前に、まずは「基本知識勉強」をすることが必要です。 現在の知識レベルで、「音響機器」を取り扱うのは無理ですよ。 趣味を楽しむためには、「必ず勉強が付いて回る」という基本が理解できていますか? 音響機器を接続するには、大事な「ルール」がある、ということがわかっていないと駄目なのですよ。 各機器の「端子形状」「ピンアサイン」「信号の規格」「入・出力インピーダンス」「入・出力レベル」などの違いを理解して、「電気回路的」に正しく「整合の取れた」接続をしなければ、機器は正しく動作をしないし、それどころか最悪の場合壊してしまいます。 単純に、「端子の形状を合わせておけばよい」などと思っていたなら大間違いなのですよ。 【chiebukuro.yahoo.co.jp/my/1149652448】

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>無知ですみません まずは「基礎知識勉強」をすべき。(無知すぎるので) それだけではなく、回答が理解できるだけの知力ひつようです。 回答が理解できていないですよね? 「プラグインパワー」と「ファンタム電源」に「互換性」が無いことは基本常識です。 でも勉強サボっているからわからない。 説明したように、別途機材を使用すればそのピンマイクを使用することはできますが。 ここは「DTMカテゴリ」ですよね??? 「DTM」するんですよね??? 「DTM」でそんなマイクは使用しないですよね??? 「DTM」をするなら、「プロ仕様」の「バランス接続型マイク」を購入すべき。 ただしその前に、 「パソコン」「音響機器」「マイク」「電気回路」「DTM」などの広い範囲に及ぶ、基礎知識勉強をまずすべき。 いくら機材を揃えても、「DAW」が扱える知識が無いと、機材は無駄になるだけですよ。