回答(7件)

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下請けの外国人労働者とかが建てやすいように既製品や工場製品を多く使うためです。 あとは法規制が大きいかな。バルコニーははね出しであれば1メートルまでは建蔽率に含めない、だからみんなはね出しバルコニーで似たような外観になる。

「分譲住宅」で画像検索してみたところ、割とデザイン性の高い建物をクリックしてみたら、どっちもダイワハウスでした。 それにしても多摩地域で1億か・・・。 https://www.homes.co.jp/kodate/b-17000130011194/ https://suumo.jp/ikkodate/kanagawa/sc_kawasakishiasao/nc_93672171/ https://www.g-mark.org/award/describe/49296 https://www.g-mark.org/award/describe/50771?token=gO4JaEbIjx こちらはグッドデザイン賞受賞作品。 ポラスガーデンヒルズさん。

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パワービルダーの建売住宅はそういう感じですよね。 これは経費削減で安く仕上げるためです。 例えば10棟現場だとしますと、設計費削減で設計も各棟で違いと言えば左右対称型というような感じの間取りになりますし、部材も工場であらかじめ作成しておいて、現地で組み立てるだけですので、まあ、プラモデルみたいなものです。 1棟1棟別設計で、現地で職人がいちいちのこぎり・かんなでやっていたら時間と費用がかかりますものね。 設備もシステムキッチン、浴槽、便座、洗面台などを大量発注しますので安くなります。 ただし、それによって30坪くらいの建物なら800万円~900万円で仕上げますから、コスパはいいと思います。

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分譲住宅は家を建てやすそうな土地を買い上げてから家を建てます。 立地の相場より少し安く土地を売り出し、消費者の興味をそそります。 土地を安くした分だけ家を安く建てるので、どうしても安い家になり、外壁が安めのサイディング、屋根も安めのコロニアルかアスファルトシングルになります。

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建築デザインの独創性が全く乏しいからです。 決まりきった事しか出来ない国民性ですね。 はみ出る考えが出来ないからです。