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20.30代でお金持ちに見える家庭ってありますよね。 大きい家にレクサスRXとかアウディ止まってる家庭。 何年かしたらまた新車。

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回答(9件)

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あなたにはわからない世界です。 ローンで組むのは当たり前の時代。 付き合わないと10マン払っても有り余る金を持つのです。 私も37歳ですが一年に一度ドイツ車に乗り換えます。アウディは六台は乗ったかな。

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お給料でやりくりしている方も当然いらっしゃるでしょうけど今の時代若い方でもご自身で経営されている事は珍しくなくその場合は経費が認められますよね。例えば当方もLマーク車にも乗っていますが2月に認定中古車の案内が届きます。それなりの価格の中古車だと耐用年数が短く短期間で大きな額を減価償却=経費計上出来ます。当方は新車派ですが。アウディは車種が分かりませんがRXはハイブリッドでも総額1千万円は超えないでしょうからそれ以内に収まる金額は無難と言えば無難な金額かなと。年収1千万超えると消費税云々あるのでそれ以下で抑えている方もそれなりにいらっしゃるでしょうから見合った…との考えであればですが。車に限らず、自宅や光熱費…その他も経費して認められます。按分はそれぞれですが。金持ちか否かの判断は難しいですが経費計上出来ると大きな節税になりますよね。実際自分も初回車検は通さずに2年程で乗り換えるペースです。リセールも良いので。節税と言っても使ったお金が全額戻る訳ではないので当然使わずに質素に生活している方が貯まるに決まってます。 因みに抜粋ですが 自家用車を保有するための費用として計上されるものには次のようなものがあります。 租税公課:自動車税・軽自動車税、自動車取得税、自動車重量税 保険料:自賠責、任意保険、車両保険 車両費:ガソリン代、洗車、点検費用(法定費用+整備費)、車検費 減価償却費:(購入の場合) 旅費交通費:高速道路代やETC料金、一時的な駐車料金 賃借料:駐車場代 消耗品費:タイヤ、オイルその他 支払利息:ローン金利(ローン購入の場合)

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貸す方も商売ですから,返せる見込みのない人にはお金貸してくれません.借金できるというのは,安定した収入がある証拠です.サラ金は別ですが.

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今は年功序列の所は減り実力成果主義の所が増えましたから、若い世代でも立派に稼いでる人は稼いでます。 そして、そうであるかに関わらず、借金多い人は多いです。でも若くしてマイホーム建てた人なら当たり前ですし、別のローンが多いケースでも利鞘で稼いでるかもしれませんし。 金持ち≠借金持ち、ではないですよ。借金を利口に使えているかどうかの差は1つのポイントですね。あと、大金持ちは狭苦しい都心部一等地やその近郊の閑静な住宅地ではなく、田舎の広大な土地を買い取って自分の小さなクニを作ってますね。こういう人は都心や遠方に通う手段には事欠かないので。

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世の中にはお金に好かれる人が確実に存在していて、親が超資産家だったり、若くても本人の商売センスがすばらしかったり、必ずしも借金持ちとは限りません。

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