インターネットがない時代の、アニメやドラマの新連載などはどのようにして知りえたのでしょうか?

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ご丁寧にありがとうございます! 情報誌がメインだったんですね。僕自身アニメをあまり見ず、ハマった漫画などがアニメ化した際に個別で見る形だったので、情報誌の存在を知りませんでした。。 録画機能がそんな昔からあったことに驚きました。ビデオテープの存在は知っていたのですが、ビデオデッキの機能として録画をできるものなのかなと。僕が今20歳で親が60歳なので、ビデオテープが家にあったりするのですが、小さい頃だったのでなかなかそう言う話がありませんでした。。 勉強になりました!ありがとうございました!

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雑誌が貴重な情報源で、毎号とても楽しみにしてました。 「アニメージュ」等の雑誌、漫画原作なら「ジャンプ」「マガジン」「サンデー」等で、アニメ特集が組まれてました。

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テレビ情報雑誌 今みたいに深夜アニメは多くなく子供が見れる時間帯の朝や夕方から8時位が多く放送されていた ビデオデッキは86年以降位から一般家庭にも普及し出したかな

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思い返すと、まず新聞のラテ欄。 昔は、「本日のオススメ番組」の欄に、今日から始まる新番組の情報が必ずと言っていいほど載っていたので、そこで「へえ、こんなのが始まるんだ。」と思ったら、とりあえず観る。「好みが分かれますし」なんて、言ってられない。 だから、SF・ロボットアニメ系、スポーツ系、ギャグ・コメディー系、少女漫画系、名作劇場系、手当たり次第になんでも観た。 しかも、アニメ・特撮は、今のように深夜放送ではなく、夕方かゴールデンが当然だったので、観損ねる確率がほとんど無かった。ただし、まだビデオが家に無かった時代は、同じ時間帯に気になる作品が被っても、どちらか片方を選び、もう片方は潔く諦めるしかなかった。 漫画原作の場合は、今でもそうだけど「アニメ化決定!」の告知が表紙に載っているので、それで分かる。 そして、アニメ雑誌を買うようになってからは、格段に情報量が増えた。 そうそう、小学生の頃は、「コロコロコミック」が凄い情報源だったなあ(笑)。 家庭にビデオデッキがやってくるまでは、ラジカセをテレビの前に持って行って、〝音声だけ”をカセットテープに録音して、あとでそれを聴き返しながら、映像を脳内再生してた(笑)。特に好きな作品の最終回は、必ず録音しようと気合い入れて、映像を目に焼き付けてましたよ。

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・アニメディア、アニメージュ、 ニュータイプなどのアニメ雑誌 ・漫画雑誌、模型雑誌、PC雑誌、 玩具等の雑誌などの記事 ・TVの新番組CM ・ラジオの声優等の番組での告知 ・玩具店、CD店、書店等の店頭ポスター などですかね。 当時はやはり、雑誌から情報を得ることが、 一番多かったです。 TVの録画機器は、半世紀くらい前かな、 一般家庭にも普及し始めました。 今の様な高画質、長時間の録画は もちろんできませんでしたけどね。

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アニメ雑誌で得ていた人が大半かと思います。 もしくは、原作が掲載されている漫画雑誌で、テレビアニメ化を知るとか。 それに、その頃は今の様に山のようにアニメをやったりはしてなかったので、 取捨選択に困るような事は余りありませんでした。 例えば、ざっと数えで、 平成元年1989年のテレビアニメは、全部で(1年間で)40本しかありません。 令和元年2019年のアニメは、193本もあります。 (Wikipedia数え特番抜き期重複あり) 当時からビデオデッキはあったので、録画は普通に可能でしたよ。

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