精神の作業所で3型は、B型とA型はどう違うのですか。どういう目的で分かれているかとなぜ工賃が違うのか教えて下さい。

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おそらく、3型というのは、生活介護のことを言っているんだろうと思うのだが。 就労継続支援A型とB型は、障害福祉サービスの訓練等給付に当たるものです。 一方生活介護は日中活動型の介護給付に当たります。 就労継続支援A型は、雇用契約を結ぶため地域により定められている最低賃金以上の賃金を支払わなければなりません。 同じくB型は、利用者の平均工賃が月額3000円以上にならなければならないと定められており、一般的な工賃で言うなら、平均で1万5千円が支払われています。 生活介護でも軽作業を行いますが、こちらの工賃は利用者が上げた収益から必要経費を引いた額を支払わねばならないと定められているだけで、いくら払いなさいと言うのはありません。 就労継続支援は、就労を目的としていますから、介護を目的とする生活介護事業所での工賃は、当然低くなると言えます。 掛け持ちの件ですが、障害福祉サービスでの利用は、もちろん本人の意向が尊重されますが、障害に合った適切なサービスが給されます。 あなたにB型と生活介護が必要だと判断されれば、掛け持ちもあるんでしょうが、どちらも日中活動型であり、今は介護が優先して必要だとされているわけですから、あなただけの意思により掛け持ちは難しいというよりできないとして良いです。

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3型は有りません。就労移行支援はA,Bだけで日中一時支援になります。