ID非公開

2021/4/2 2:37

1010回答

ピアノ教室してます。今の時代、実力うんぬんではなく、SNS上での自分の教室の表現の仕方が上手だったり、文章力がうまい人が生徒が集まりやすいですよね?そして同じく実力うんぬんではなく『口』のうまい人が生徒

ピアノ、キーボード | 習い事222閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

2人が共感しています

ベストアンサー

0

その他の回答(9件)

0

snsがなくなったら全てが終わってしまいますから、snsも成熟期は過ぎているでしょうから、口コミで動く顧客も多いでしょうけど、真似されるような演出も必要でしょう。真似するのは、先起こされてます。 ピアノを持つのは女の子の持つだけの時代とは違い男女問わず大人の教室とか工夫は要ですよね。

0

今の時代、仕方ないのかな?って思います。 昔は、『クチコミ』が主流だったと思います。 例えばクラスにピアノ伴奏ができる上手なお友達がいて、その子と同じ先生に衝けば上手になれるかも…って。 あとは、ご近所情報。 けど今は、コミニティの繋がりが薄れ『ママ友』と呼べる友達がいない人も珍しくありません。 じゃ、その人達は、何を頼りに教室を探すか?と、言えばインスタやFBなどのSNSになっちゃうんですよね。 けど、あなたのように 『自分がうまいと思ていない』『SNSなど文書が苦手』『真似しようと思っても私には無理』『生徒が集まらない』 こんな感じでは、何も解決しないです。 自分が変わらないと何も解決しないです。

0

↓の回答者に全面同意ですぅ 質問文についてはそうは思いません。 ご存じかと思いますが何事においても主体となるのは口コミ集客です。 そこで安定基盤が出来上がっている必要性があります。 教室探す方もまずネット検索 @知らない人はそうでしょうぉ ただ検索する側も馬鹿ではありません。 上っ面だけでは集客は不可能ですぅ 体験に来たけど1度っきりそれで終わりですぅ 大手では褒める指導の必要性を議論されているようです。 確かに口でお上手を言える方は有利かも知れませんが 生徒が少ないのはただ単にそれだけのせいではないと思います。 大手教室に登録の先生でも人気は少数の人に集中するようです。 つまり魅力のある先生とそうではない方とに明確にわかれるようです。 やはり指導者としてはその現実に対して何がそうさせているのか? を的確に見抜ける必要もあるのではないかと思いますが?

ID非公開

質問者2021/4/2 12:36

たった一度の体験で上っ面と分かるのは、具体的にどのような事でしょうか?一回で分かるんでしょうか?

2

本当に勉強して力をつけている先生を、消費者が求める時代ではないということです。 というか、経営のノウハウや接客技術も実力のひとつですし、「生まれもった性格」とお書きになってますが、生き残るために努力して、性格改造に努めている先生もいます。 価値観の多様化や推移に対応できるかどうかも、経営者の実力のひとつです。 クラシックをきちんと習いたい人は減ってきており、アニソンを卓上キーボードで弾きたいと言って体験レッスンに来るのが、今や当たり前になってます。 「何をもって実力とするのか」「口のうまさが単なる金儲けのためか」「顧客の需要に応えることが出来ると、自社(教室)の強みをアピールしているのか」等、トークの才能は必ずしも、その人の音楽力と反比例するものではありません。 それに、日本の昔のピアノの先生は、伝統的に高級官僚の子女や、上流家庭の奥様など、生活のために働く必要のない方々が大多数だったのです。 生徒たちの層も昔は、知識階級や中流以上の家庭の方々が殆どを占めていました。 今は、そういった家柄や社会階層による格差によってではなく、資本主義に基づく経済力によって、生活水準や様式が左右される社会になりました。 習う方が変化している以上、教える側もそれに対応していかなければ、職業としては成り立ちません。 「昔ながらの本物」を貫いている先生は、まだいらっしゃると思いますよ。ネット募集なんかかけなくとも「知る人ぞ知る」というほどの実力と名声をお持ちか、「そもそも職業としていない(親か配偶者の収入や資産で食べている)」すなわち「趣味」で教えている方々も多いです。 「ピアノで何をしたいのか」「たくさん生徒を集めたいのか」「質の高い生徒だけを集めたいのか」「生徒数を増やして教室規模を大きくしたいのか」「自分の演奏力や演奏会のために時間を使いたいのか(生徒数はそこそこで良い)」など、具体的にご自分の希望や指針を打ち出されては如何でしょうか? 生徒さんが多様になったのですから、先生のやり方も多様で良いと思います。

2人がナイス!しています

0

一番宣伝がお上手なのは大手音楽教室・・・ 春になると必ずお稽古CMが入ります。 資金力のあるところは広告費も多額にかけます。 これを見て 音楽をやりたい・・・そう思う人もいるはずです。 子供のお稽古ごとに求める価値観は人それぞれです。 親が音楽教育を受け 子供の才能を見抜け将来は音楽家に・・・ そうなれば自分の経験や知り合いのルートで先生を探し出せます。 地方に住んでいても東京まで交通費を使ったり 子供のために東京移住、極端なら海外移住をするでしょう。 一般的なお稽古事 音楽の知識がない 趣味・情操教育のため そんな人が良い先生を見極めるのは難しいです。 評判や指導の情熱性・・・ 個人教室の看板の学歴で判断 その程度でしょう・・・。 良い先生も生徒によって変わってきます。 Aさんには良くても Bさんには合わない これは体験してみないとわからないのではないですか? 一般の音楽教室・・・ 音楽的実力さえあればなにもしなくても生徒が ひっきりなしに集まる訳ではないです。 その実力的才能を世間に認められ評価されないと なりません。 そのための自己PRが必要になってくる場合も あります。 あとは指導者の性格も反映します。 目立ちたい 宣伝が大好き 細かくマメな性格 負けたくない・私は常に勝ちたい こんな先生もいるんです。 選ぶ側が見抜く場合 音楽的素養や知識がある 情報収集力に長けている どんな事を音楽の目的とするか これがないと簡単には見抜けません。 子供教室の場合は 子供に意欲を持たせられる そうではなく嫌いにさせる 大概はどちらかです。 親は子供が喜んで通うから・・・続けさせる 子供が行きたがらないから止めさせる・・・ お受験で・・・ こんなケースは多いです。 実力があるのに生徒は少ない 実力も指導力もないのに生徒が多い こんな事はありふれた光景・・・ 専門性 上を目指す この場合はさらに複雑な要素が必要になってきます。 義務教育でも 学校の先生は指名できません。 担任も数学教師が良かったのに 音楽や体育の教師だったらがっかりする親もいるんです。 趣味のお稽古事・・・ これは自由意志です。 良い先生とはどういう人か・・・ このレベルでは良い先生の意味合いは 専門性の教育とは大きく異なるでしょう。