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2021/4/9 15:00

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日月神示について質問です。 日月神示に書かれていたミロクの世とは、具体的にはどのようなものなんですか? もうミロクの世に突入しましたか? ミロクの世になるまえにどのようなことが起こりますか?

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こんにちは。「tyran」です。 「宇宙」は現在「中年期」を迎えており、人間で例えれば「50歳」前後です。 そこで、「千年」かけて「おりかえしのお祝い」を行わなければなりません!「千年の祝賀:千年フェスティバル」です。「宇宙」は「ビッグバン:宇宙誕生」のお祝いも、まだ、行われておりません。 宇宙の「ハッピーバースデー、トゥーユー…」が、行われていない。 そこで「千年王国:至福千年紀」というお祝いの時代が必要になり、当然「千年王国」ですから「王様:主」が登場しなければなりません! 「王様」は「ユダヤ」では「メシア」であり「救世主」でもあります。 しかし「悪魔」は、この至福千年紀が始まる前に「人類の滅亡」を考えます。当然、この策略を食い止めないと「世界人口」の3分の2が「核戦争の被爆」で亡くなられ、「千年の祝賀」が出来なくなってしまいます! そこで「弥勒菩薩:ミロクメシア」の登場です。 「弥勒菩薩」の元の呼び名は、「アフラマズダー:知恵主」であり、世界最古の宗教「ゾロアスター教」で予言され祭られていた最高神です。 この「善神アフラマズダー」の「アフラ」が「アスラ」になり、「アスラ:阿修羅」が「ミスラ」になり、「ミスラ」が「ミトラ神:ミトラス神」となり、「ミトラ神」は「ミトラ帽」と呼ばれる「帽子:王冠」をかぶっており、「牛」にまたがり「悪魔」と戦います。 古代「ローマ帝国」では「悪魔を倒すほど強い神」として、兵士達から祭られておりました。 この「ミトラ神」が東に伝わり「弥勒菩薩」になりました! 「弥勒菩薩」のご真言「オン マイトレーヤー ソワカ」の「マイトレーヤー」は「ミトラ」から来ております。 「弥勒菩薩」は、欲界:第六天の「兜率天」の内院にて、「人類の救済方法」を考えている菩薩で「半跏思惟菩薩」とも呼ばれます。 勿論「兜率天の内院」で考えているだけで、人類を救済できるのかと問えば、方法は一つしかありません。それは「人類」に対して、危機「核戦争に繋がる、大規模テロ計画」を予言的に先に知らせて、悪魔に操られた「テロリスト」達を「逮捕」出来るように手助けするわけです! 「弥勒菩薩」は、世界が「アルマゲドン:核戦争」にならないように、事前に「手紙:ファイル」を送り、国際テロ組織を逮捕させて「世界の運命」を救います! 実際、そのピークが西暦2006年でした。 弥勒菩薩の「彼」は、その前年の2005年に起こされる運命だった、国際テロ組織「アルカイダ」による「天然痘ウイルス散布計画」も食い止めており、その翌年2006年の「アルカイダ:30名」による、ロンドン発アメリカ行きの「旅客機:10機」の爆破・墜落計画を食い止めております。 2006年8月11日、ロンドンの「ヒースロー空港」に「アルカイダ:30名」が集結して、懐に、爆発性の液体を入れた「ペットボトル」を忍ばせ、一機に3名ずつ「旅客機:10機」に乗り込もうとしました。 しかし、事前に「弥勒菩薩の警告の手紙」は、アメリカ合衆国の「ペンタゴン」や「国連本部」等に送られており、ロンドンの空港内でも「厳重な検疫」が行われて、全ての乗客の「持ち物検査」が行われておりました! 「ペットボトル」の所持が確認され、その「液体検査」で爆発性のものであることが発覚して「空港内」を封鎖、「アルカイダ:30名」を緊急逮捕出来ました!これで、2006年「アルマゲドン:核戦争」の運命が無くなり、今年2021年は「核戦争の回避」から15年目です! 「世界の運命」は、変えられました。 「人類の滅亡」は2006年でしたが、仮に「旅客機:10機」に彼らが乗り込み、アメリカ合衆国の10の都市に飛行機が爆破・墜落した場合、当時の合衆国大統領は、激怒型の「ジョージ・W・ブッシュ」氏でしたから、「アルカイダ」の本拠地「中東」に向けて、「核ミサイル」を落としていたはずです! ヨルダン川西岸「メギドの丘:アルマゲドン」に「核爆発」ののろしが上がり、「キリスト教圏」対「イスラム教圏」との世界戦争となり、友好国の「日本」もとばっちりを受けて「大阪」と「東京」に核ミサイルが落とされていたのです! 「大阪」は、核ミサイルを二回も落とされておりました! つまり、その様な「悲劇の運命」が世界に待ち受けておりましたが「弥勒菩薩」の「彼」は、当時の「世界人口:56億7000万人」を救われたわけです! つまり、「彼」の誕生と活躍には「千年の祝賀:千年王国」を行わなければならず、その前に「悪魔」に台無しにされるわけには行かなかったわけです。 まずは「悪魔」を倒し、自ら「悟り」を開いて「仏陀:目覚めたる者」となり、ご出現されて「悟りの真理」を人類に伝えて、「千年間」生き続けて、信じた人々にも「永遠の命:千年の命」を許し、人類みんなで宇宙の「おりかえしのお祝い」を行う使命があったわけです。 この「至福千年王国の主」を「ミロクメシア」と呼ぶ! つまり、彼の世こそ「ミロクの世」なのです。 「日月神示」は、昭和19年に画家で神典研究家だった「岡本天明」氏に、突如「神憑り」が起こされて、自動書記で記された「神示」であり、その神の名は「国常立命:国之常立神」で、宇宙最高神とも言われる神様の思いが伝えらたものでした。 神示で「ミロクの世」が近付いている事、さらに「悪魔」が世界を動かして戦争を行い、「日本」まで狙っていると警告されました。 「国常立命」は、「大本教」(1892年創唱)の教祖「出口なお」氏にも現れられて神示を下されましたが、教祖の後を継いだ、娘婿の「出口王仁三郎」氏こそ「ミロク神」と信徒達から信じられていた経緯があります。しかし、後の「日月神示」で神様は、「王仁三郎も偽物であった」と告白しております。 つまり、「国常立之神様」は本物の「ミロクメシア」を探されていたようです。「ミロクの世」は、神様の目に見えておりましたが、肝心の「主:ミロクメシア」がどこにいるのか探されていたわけです。 そして、現在では「誰」が「核戦争:アルマゲドン」を食い止めて、悟りを開いて世に出て来る「ミロクメシア」かご存知でおられ、どこに住んでいる何者か、全て把握されておられます! そして、肝心の「ミロクメシア」は今、何をお考えなのか? 「祝賀の千年、始めなければならない。そろそろ世に出て、黄金の至福千年紀を完成させなければいけない」と、思われているわけです。 「新興宗教の教祖みたいになるのも嫌だし、総本山も、別に要らないけれど、お祭りのための『千年スタジアム』は建立しなければならないかなぁ…」 ご出現に当たり、様々にお悩み中です。 今後、100年以内にご出現されて千年の「ミロクの世」を完成されることでしょう!千年紀の中で、亡くなられれば、数分で「霊魂」が遺体に戻り、蘇られます。彼は700歳までに5回の「復活」を遂げられます。 信じた人々も、亡くなられたその日に「霊魂」が遺体に戻り、生き返られます。この世に、戻って来るか来ないかは個人の自由です。いくら「千年の祝賀」と言えども、1000年間、生き続けることは大変です。 奇跡の千年時代は、これから始まります。 以上です。 ありがとうございました。

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富ませ屋しまみはるって人がYouTubeで解説してますよ。

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質問者

2021/4/9 15:15

調べても出てこないです。動画のURLとかあります?