台湾の鉄道事故ですが、脱線した先頭車両は、トンネルの入り口の壁に激突してますね。

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補足

ガードレールにしても、千キロの内、実際に車を転落から防止して、役に立ったガードレールは、1キロでしょう。 つまり、999キロのガードレールは無駄なわけです。 安全対策とは、そんなものです。実際には使われないとしても、無駄とは言えません。

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ガードレールにしても、千キロの内、実際に車を転落から防止して、役に立ったガードレールは、1キロでしょう。 つまり、999キロのガードレールは無駄なわけです。 安全対策とは、そんなものです。実際には使われないとしても、無駄とは言えません。 この例え気に入ってるんですか? あんまり上手い例えだとは思いませんが

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今回の事故の特殊性に目を奪われた結果の、汎用性のないアイディアですね。 そんな事にお金をかけるよりは、線路直上での工事を線路休止中の夜間に回させるなどの対策を取って、それで余計にかかる経費に対してお金を出した方がよっぽどマシでしょう。 たとえば、日本でもかつては地上の交通をそのままにして、車線規制程度で直上に高架橋を設置するような工事を平気でやってましたが、広島新交通の橋桁落下事故を受けてやらなくなりました。 トンネル入り口で脱線して側壁に激突するのが怖いなら、トンネル形状の改修よりは、脱線防止レールの設置のほうがよっぽど現実的です。 ただ、今回の事故は単なる脱線ではないので、それでも防げたかどうかは微妙です。としたら、今回の現場のような環境での沿線工事を極力夜間にしてもらう事が一番効果あると思いますけどね。

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ガードレールにしても、千キロの内、実際に車を転落から防止して、役に立ったガードレールは、1キロでしょう。 つまり、999キロのガードレールは無駄なわけです。 安全対策とは、そんなものです。実際には使われないとしても、無駄とは言えません。

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滅多にない事故ですし、トンネルの工事費がとても高額です。 事故被害低減のためならなんでも許される訳じゃないです。戦車の様な車両にして、時速10kmに制限しますか。

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ガードレールにしても、千キロの内、実際に車を転落から防止して、役に立ったガードレールは、1キロでしょう。 つまり、999キロのガードレールは無駄なわけです。 安全対策とは、そんなものです。実際には使われないとしても、無駄とは言えません。

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そもそもトンネルに衝突する機会などない ないことのために、むだな投資をするのは資本主義社外では許されない

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ガードレールにしても、千キロの内、実際に車を転落から防止して、役に立ったガードレールは、1キロでしょう。 つまり、999キロのガードレールは無駄なわけです。 安全対策とは、そんなものです。実際には使われないとしても、無駄とは言えません。

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そんな事故が起きる確率は、限りなくゼロに近いですよ。 日本ではトンネル外で脱線転覆した車両が、そのままトンネルに入ってきて車体が破壊されるような事故は約50年発生していません。 全てのトンネルをそんな風に改造したところで、その機能が役立つことはほとんど無いでしょう。 つまり金の無駄です。

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ガードレールにしても、千キロの内、実際に車を転落から防止して、役に立ったガードレールは、1キロでしょう。 つまり、999キロのガードレールは無駄なわけです。 安全対策とは、そんなものです。実際には使われないとしても、無駄とは言えません。