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『ごくまれに』『まれに』『たまに』『ときどき』それぞれの確率はどのくらい?

yat********さん

2009/3/1411:01:46

『ごくまれに』『まれに』『たまに』『ときどき』それぞれの確率はどのくらい? 私はこれらの言葉を何となく使い分けていますが、
具体的にそれぞれを何パーセントくらいのとき使うのが正しいのですか?

あと、『ごくたまに』は『ごくまれに』と
同じ確率のときに使えばよいのですか?

適当な推測の回答ではなく、
『天気予報では『時々』という言葉を25%~50%のときに使っている』など
根拠となるものがあると嬉しいです。

補足私は『ときどき』を4分の1前後、『たまに』を10分の1前後で使っていました。
後輩の『宝くじの3億円はときどき当たる』『富士山はたまに噴火する』という使い方に納得がいかないのですが、間違っているわけではないのですね。

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hfu********さん

2009/3/1623:39:04

「まれに」「たまに」はほとんど同じ意味の言葉です。めったにないことを表すときに使います。
「ときどき」も類義語ですが、しばらく時間をおいて次の物事が起こる様子を表す言葉。「まれに」「たまに」よりは起こる確率が高いでしょう。ただ、「ときたま」などという言い方もしますのでやはり似た意味です。

残念ながら何%などと決まっているわけではないのでわかりやすい線引きはできません。
言葉は使われながらできていくもので、天気予報の様に人間がこうと決めて作ったものではないからです。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

編集あり2009/3/1519:03:01

天気予報は、特別な例です。
その天気予報にしても、用語改訂は、行われますし。特定の機関や予報士の判断でなく、共通の認識のもとで使おうということだから。

数字で表現可能なものは、現代の世の中、数字で言うと思います。
上の四つの言葉は、仮に、何パーセントです。っていった所で、言葉を使う人の主観で、まちまちな使われ方になります。
それでは、意味がなくなってしまいます。
それこそ、数字で表わさない、「幅を持たせた表現」。
ですので、その四つの言葉は、時と場合によって、お互いがカブることもあり、領域を住み分けてるわけではないと言えると思います。、もちろん、このぐらいまでは、この言葉を使う。と、各人決めて使うのは自由だと思います。

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