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2021/4/4 21:46

44回答

最近、作曲に興味を持っています。

作詞、作曲25閲覧

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ピアノ教室に通うこととかを否定するわけではないですよ。 ギターやピアノの弾き語りをやることは王道ですので。 習うなら、クラシックではなく、POPSの弾き語りをお勧めします。 ピアノもアコギも出来ないより出来たほうが良いに決まってます。 憧れのアーティストの真似をしようとしない作曲者っていったいなんだよと言いたいくらいです。 私が言ってることは、あくまでも最小限の方法です。 ピアノアプリは、上達してからでも役にたちますしね。 できたらそのほうがいい、を言い始めたら、エレクトーンが最高ですけどね。

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楽譜を楽譜を読み書きするために必要な知識自体は義務教育でほぼ全部教えてくれています。初歩的な作曲や楽器の教則本では数頁程度でまとめてあるものも多いと思いますし、あれこれ検索すればおさらいできると思います。 musescoreとかフリーでダウンロードできて、ちゃんとした楽譜作成できて、書かれたものを正確に演奏してくれる楽譜作成ソフトがありますので、そういうもので、先ず、空で覚えているような童謡や民謡や唱歌みたいなものを楽譜に書いてみましょう それができないとなると、今どき流行歌として通用しそうなメロディーというのは到底、楽譜に書けないということになります。 なぜかというと、流行歌では、童謡等とは違い16分音符も当たり前に使いますし、アウフタクト、シンコペーションが多用されていて、1拍の中に納められている音符が多いし、小節や拍を跨いでいる音符があちらこちらにあり、音符の音価をカウントするのが随分と困難になり、楽譜にする難易度が全然違うからです。 アウフタクトもシンコペーションも中学の授業では教えられているはずですが、ほとんどの中学生には「だから何?」という感じで全く記憶に残ってないのではないかと思います。実はこれがよく分かっていないと、生徒たちが好き好んでプライベートで聴いているような流行音楽のメロディーは楽譜に出来ないのです。

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ピアノ教室に通うことを、おすすめするわ。その理由は3点あって 1.ピアノ教室は、日本全国津々浦々、どこにでもある。 2.ピアノ教室では、楽譜の読み方とピアノを、同時に教える。 3.あなたはメロディーだけじゃなく、伴奏も考えないと、発表できないでしょ?ピアノは、伴奏となる左手も教わるので、作曲家におすすめよ。

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質問者2021/4/5 7:22

ピアノ教室にはそんなメリットがあるんですね。回答ありがとうございます。

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頭の中で鳴っている音を一つずつゆっくりと声に出す ↓ その声の音名を確定させる(楽器を使うか、チューナーを使う) ↓ それを五線紙に記入する これの繰り返しです。

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質問者2021/4/4 23:14

なるほど。 頭にある音が和音の時、対処が難しい気もしますが、そこは経験とトキメキで解決するしかないんでしょうか?