マイホーム建築で迷子です。 どこで建てようか決めれません。

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「HMの長期保証はリフォームの囲い込みなので建てた後もずっとお金を搾り取られることになります」 これはなんだか納得できる内容です。 まさしく情報弱者だと思います。知識が浅い分、ネットで調べれば調べるほど様々な情報や口コミに踊らされています。ネットがない方が周囲の評価だけを元に、すんなり決めれた気がします‥‥ ご指摘にもあったように比較表を作ってみたいと思います。いままで、何も明文化はしていなかったので、可視化してしっかり比較してみます。

その他の回答(6件)

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①家造りで一番重要になるのは「予算」なので、既に予算オーバー気味なのであれば、その様な会社は候補から外した方が賢明ですよ。 ②泉北と言う事は大阪府内なのでしょうか? ③あなたの家の対する要求は、以下の内容であれば、どの様な優先順位になりますか? (1)外観や室内のデザインの優れた家 (2)地震や台風に火災にも強い家 (3)リーズナブルな価格の家 (4)自然な素材を沢山使った家 (5)室内で温度の差が無い家

予算は土地以外で全て込み込み3000万円です。35坪程度を希望しているので、トヨタホームの場合は規格住宅になると考えてます。 建てる場所は、大阪の隣の県なのですが、泉北ホームでの施工も可能な地域です。 優先順位は‥‥ (2)地震や台風に火災にも強い家 (5)室内で温度の差が無い家 (3)リーズナブルな価格の家 (1)外観や室内のデザインの優れた家 (4)自然な素材を沢山使った家 で考えています。 また知人が地元の小さな工務店で建て、数年後に倒産しており大変そうでした。そのため、できるだけ倒産のリスクも少ない会社がいいと思っています。

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Dハウスだけでないです。違法までは行きませんが、各大手のメーカーはプランごとに形式認定という形で粗悪な家を建てることを政府からOKもらってます。 いかに柱を少なくして、安く家を建てるかですね。 そこで一般の工務店・建築会社が同じ図面で建築確認を出しても、確認がおりません。補強させられます。 大地震で倒壊しないのと、その後使えるかと言うのは別の話です。 大手抜きですがギリギリ倒れません。ただフレームは歪み使い物になりません。現場ではフレーム修正できないので建て替えとなります。 そんな家ばかりです。 T社の家とか、トヨタの社員も嫌がって建てないという代物ですよ。トラブル続きの家です。 「2X4工法」(2X6を含む)は北米の木材業者を守るという名目で、粗悪なSPFという木材しか「2X4工法」では使われません。その木しか輸入できないのです。 このSPFはあちらではほとんど建築には使われない木材です。現在は木材不足で粗悪な家には使われてますが・・・ この木は湿気に弱く、捻れやすいです。日本には鉄のバンドで締めて、完全密封の防湿シートに包まれてきます。これを日本で開封するとすぐに捻れます。 ホームセンターによく売られている白い木でです。売れ残りを見ると無残に捻れまくってます。 この粗悪な木の上に現地よりかなり柱の本数を減らした日本流の「2X4工法」となってます。材木の量が北米の家に比べてかなり少ないです。 「2X4工法」の日本流の家は建てないほうが良いです。「2X4工法」自体は悪くないです。昔は輸入住宅の仕事をしていたので実感ですね。構造体のパネルも現地から輸入したことありますが、使われていた木材、木材の量が全く違いました。 断熱性の高い、在来工法の木造の家をおすすめしますね。

2×4工法は個人的にも湿気が気になっていました。ハウスメーカーに聞くと「対策は取れているので、大丈夫です」と返答はありますが、やはり少し疑ってしまいます。また、木材の種類なんて考えたこともなかったです。自分なりに住宅に関してはYouTubeなどで学習したつもりでしたが、表層だけだなと実感しました。勉強になります。ありがとうございます。

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①、何れの住宅会社でも社内での建築の価値観や施工管理者の建築 技術差はあります。耐震性や構造工法とか、特許工法も関係はなく、 建築基準法の最低基準同じ手、安全率の取り方と設計管理次第です。 ②、だが、他社と差別化を図るために建築基準法の第68条の10によ る個別型式適合住宅で、他社と比較し難く安全と見せる広告をします。 車両と違い物件毎に安全率の取り方で、構造や耐震性も異なるのです。

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迷子になっているのは、施主がキチンと選定基準やスケジュールを決めていないからです。 先ずは施主の求める家を具体的に書き出して明文化し、その上で事務的に進める事です。 私の場合は、ハウジングセンターや個別ハウスメーカーのモデルハウス、工務店の新築見学会など15~16社見学して、最終的に5社に絞り正式な提案依頼をしました。 依頼するときには要望事項等をA4用紙に記載して渡しており、資金予定や競合していることも開示しています。 そして、依頼内容は外観、間取り、設備一覧で、日程調整して午前午後などと短期間で提案説明を受けました。 その内3社は現地確認して配置図も添付しています。 結局、この3社が残り、変更や追加を終えた最終プランで価格提示を受けて選定しました。 最初の段階で坪単価で絞り込んだので、見積金額の比較でなく、あくまで耐震や断熱性能・外観・間取り・設備内容等を総合的に比較検討しての判断です。 また、選定期日を開示していれば、その日に他社は事務的に断りの電話を入れて終了です。現地確認したメーカーは外構プランまで説明があり好印象です。 ちなみに、この5社以外では相手側から競合に参加を辞退したり、選定後に値引き提案もありましたが断っています。 大切なのは単なる価格競争ではなく、施主にとって快適で住みやすい家かどうかの側面での判断です。 結果として、最終の3社では最も坪単価の高いメーカーを選ぶ事になりました。

なお、間取り変更や設備追加等を終えた最終プランは総額で価格提示を受ける事です。 本体価格以外に少なくとも下記費用は必要です。 ○付帯工事費:屋外給排水工事40~50万、雨水排水工事20万、屋外電気工事10万、仮設費(電気・水道・養生シート・トイレ)15~20万程度 (配管延長や最終枡までの距離、仮設トイレの種類、養生の内容、各種申請関係を含めるかどうかなどで金額は変わる) ○必要経費:地盤調査費10万、基本図面作成費25万、設計管理費25万、瑕疵保証保険10万、オール電化申請他5万、諸検査費用10万(長期優良住宅やZEH認定は別途) ○その他経費としては、登記・保険・税金など諸経費、土間コン・カーポート・ブロックフェンスなど外構費用、地盤改良が必要な場合の改良工事費用、カーテン・照明・エアコン他

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泉北ホームは狭小3階建で有名。 知人の家に入ったことがありますが、冬でもかなり暖かかったです。断熱性は本当に高そう。悪くないと思うけどな。

やっぱり断熱性は高いのですね。これからの時期、暖かい日も多いので、見学に行っても断熱性能を感じにくいのかなっと思っています。なので、とてもうれしい情報です。