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2021/4/5 23:38

1818回答

勘違いしている人が多いのですが、カメラを選ぶ上で大切なのは使って楽しいことですよね。

補足

皆さんは楽しくないカメラを我慢して使っているんですか。楽しさの源泉がカメラの操作感だったり、カメラの性能だったり、仕様表だったり、ブランド名だったり、センサーの大きさだったりしますが。

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ベストアンサー

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補足確認しました。 私がカメラに最も求める事は信頼です。 仕事道具ですから結果が全てです。 腕時計も機械式が好きです。 操作していて楽しいですしね。 でも仕事中は電波ソーラーの腕時計を使います。 使っていて楽しくは有りませんが信頼性の問題です。 そう言う風に、使用目的や考え方で優先事項は変わります。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:4/7 21:39

その他の回答(17件)

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勘違いしてる人が多いのですが、知恵袋を使う上で大切なのはルールを守ること。質問をする事です。主張はブログやTwitterでやればいいんです。 性能(画質)が関係ないのはド下手な人か、達観した人の意見のどちらか。 狙ったモノがキチンと撮れる…これが楽しさの「根源」であり「根幹」です。 野鳥の目にピンしたのにボケて使い物にならない。戦闘機のディテールがボヤけている。自分の技術にカメラが付いてこなくては絶対に楽しくない。 映えスポットの定点撮って楽しんでるレベルならスマホで良いですよ。絶景はスマホで撮っても絶景だから。 でも高性能なカメラやレンズでないと撮れない被写体がある。ただの花の写真だって巧い人のは技術と機材を文字通り駆使して撮っていたりする。 この主張は、素人がしたら一番ダサい主張。ガキのお遊びレベルの人の主張。拘りがないなら趣味にすらなってない。拘りがないなら即物的な浅い楽しさってだけ。

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当たり!! でも物には限度があって私のスマホの超広角モードは歪みまくって気持ち悪いし悩みまくって一生ピントが合わないAFも嫌だし、露出補正が出来ないのも嫌だな。

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素人とプロのプライベート写真撮る時はそうです。 プロは売れる写真撮る道具。

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「使って楽しいこと」…正解です。 問題は「何が楽しいか」の部分が人によって違うことです。

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あくまで個人的には楽しめる事は重要なファクターだね。 •楽しめる項目→光学ファインダー、機械式シャッター、シャッター音、アナログ式ボタンやダイヤル •楽しさを阻害する項目→EVF、電子シャッター、過度なAFサポート機能 写真を撮る時には五感に訴えてくる部分が重要だと思うし 撮らされてる感よりは撮っている感を重視したい。 ミスは結果として返ってくるという緊張感も大事。 つまりはこれらが楽しさの根源であり、モチベーションに繋がる部分。 写真という結果は、物凄くメンタル•モチベーションに左右される。 だから楽しむ事といい写真を撮る事は切り離せない要素だと思っている。 そして頑張った結果が形になって現れる画質や、自身の操作に応えてくれる基礎性能(レリーズレスポンスとか)は楽しむ為=良い写真を撮る為にも大事だと思う。

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