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積立NISAについてです。昨年から積立NISAを開始し老後もしくは教育資金に充てようと思って毎月限度額を積み立てしています。

資産運用、投資信託、NISA3,031閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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回答(2件)

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保有していることがストレスであれば売却でいいと思います。 積み立てを継続しようがしまいが、つみたてNISAの場合は結局のところ、年単位で区切られてその年の平均購入価額にたいして、売却時(非課税運用終了時)に、プラスかマイナスかで結果が決まります。 私自身、それほど悲観的に日本市場を見ていませんが、あなたが、この先の日本経済の成長を信じられないのであれば売却して、その分で全世界株式を買い付けたらよいと思いますよ。 テクニカルとかは関係ないです。

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額が20万程度(元金15万)なので金額がしれてるのですが、年3パーセント複利で退職まで非課税20年運用にしても利益は12万。同じように今から元金20万円でオールカントリーで年5パーセントで課税枠で運用すると運用益は24万。日本株のリスクを考慮してもオールカントリーで運用したほうが賢いのかと思いまして。絶対はないですがオールカントリーだと日本株も必然的に購入してますし。

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<回答> ①② この先、株式市場の動きをどう見るかだけだと思います。将来的にどうなるかは誰も正確に予測できません。ただ、日々の経済ニュースを詳細に検討するれば、目先の動きはある程度読めると思います。下がると考えるなら売却、騰がると考えるなら保有継続ですよね。保有だけでも信託報酬はコストとして常にかかりますから、これだけはリターン低下に直結します。また、追加購入をしませんから、口数、平均取得価格が変化しません。よって、今後は基準価額の動きだけで時価評価額、損益が決まってきます。 ③ わざわざ売却して課税枠で買い直すのは、個人的にはする必要がないと思います。

将来の事は誰も分かりませんよね。積み増しもしない投資信託保有し続けるのがどうなのか?と思ってます。 ただ今からも外国株式やS&Pは今迄の歴史的のグラフやIT関連で世界の主導権を握るGAFAM、先進国で貴重な人口増加国と考えるとアメリカが私が退職する迄の20年で奈落の底迄落ちるとは到底思えません。 ただ日本株は私見ですがITに出遅れ人口減少社会、成長産業にも恵まない中、どうしても現状維持もしくは衰退していく可能性は否めません。 投資信託保有すれば保有株の入替は勝手に行ってくれるものの20年の非課税枠を放棄し課税枠でオールカントリーにスイッチングするのか?保有し続けるのか?考えるところです。