すでに永遠の言い合いになっていますが、海外物は字幕で見るか、吹き替えで見るかについて。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。 良い勉強になりました。

お礼日時:4/13 18:39

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質問者さんは比較的最近の書き込みしか読まれていないのでは? 10年以上前には字幕派が「吹き替えは映画とは言えない」とか「映画といえば字幕と決まっている」とか「字幕で見る人の気がしれない」などなど、吹き替え派を悉く否定していたため、それに反発しての今があるように思います。 元はといえば話題作りにテレビ局が声優としてはド素人のアイドルタレントたちを起用してきた事にあるのですが、その責任は何も吹き替えで見ている人たちにある訳じゃないんですよね。 近年の字幕訳は偶にですがストーリー展開に辻褄が合わなくなっているものがあり、翻訳者のレベルに難ありという作品も出てきました。

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私の印象では、「字幕派」のこだわりの方が強く、 「吹き替え派」は、むしろ、こだわりの薄い、 無頓着な人が多いように感じます。 「字幕派」は、 映画館で吹き替え版が公開されるようになる、 ずっと前から洋画を見てきたファンが多く、 昔は、洋画は字幕でしか見られないコトが常識でしたから、 その経験値から、俳優の生の肉声や、言語のなまり、 セリフ回しなどを、オリジナル音声で聴きたいと言う コダワリが生じるのは、自然なことだと感じます。 逆に、「吹き替え派」と言う存在は、 映画館で吹き替え版の公開が日常的になってから 出現したものですから、必然、若い世代が中心で、 そもそも、字幕で見る必要性、重要性に頓着しないからこそ、 吹き替え版を受け入れているワケで、 「吹き替え派」が、そんなに「字幕派」を否定する言動を、 見たコトがありません。 まぁ、吹き替え版に慣れきってしまうと、 字幕版の映画は「解りにくい!」と 感じる気持ちも解りますけど、 そこまで、頑固に吹き替えにこだわる人って 私は見たコトがないですねぇ。

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何をもって正しいかによります。 吹替だと内容重視です。 字幕だと雰囲気重視です。 「レット・イット・ゴー」と「ありのままで」のどっちがいいかというのと同じだと思います。

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逆に吹き替え版で観ることを理解できないとか、否定してくるのは字幕派に多いと感じますが…。そして、吹き替え派がこのような論争は無意味だと言っているのが多いと感じます。 なぜ、そこまで吹き替えを強く否定するのか逆に字幕派に問いたいですね。