パンに詳しい方にお聞きしたいです。

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やっぱり水がまずいのが原因なのですね〜。 硬水なだけではなく。 確かに、兵庫や大阪に住んでいた時、そこで炊く白ご飯が美味しかったです。 ご丁寧に教えて頂いてありがとうございます。 「その土地の水にあったレシピで作らないといけませんよね」 「パンのレシピ チェーンやフランチャイズによってレシピが同一だとしたら、それこそまさに同じような美味しいパンが出来ない原因だと思います。」 「美味しいパン屋さんはきっと沖縄の水にあったパンを作っているパン屋さん」 なるほどです〜。 勉強になりました。 たくさん教えて頂いてありがとうございます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様たくさん、丁寧にお答え頂きありがとうございます。 私も、調べた所、硬水はハード系のパンに合っていて、軟水が菓子パンなどに合っていると、知りました パン屋さんで、浄水機などは使われていると思いますが、パンに合うように、水の硬度なども、調節されているかどうか?大手のチェーン店などは、レシピも内地と同じように調整せずにされているかもしれませんね。 やっぱり水が疑われます。回答本当にありがとうございます

お礼日時:4/12 22:29

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パン職人ではないですが、パンはよく焼きます 素人の私ですらレシピ(配合)は、天気・湿度・気温により変えます。 パン屋ならこれらのことは別に難しいことでも何でもないです。 京阪神は粉もん文化で、特に京都・兵庫はパン消費量が全国トップクラスです。それだけ店が多いということなので、美味しくなければ生き残れないです。 ケーキも同じなのですが、パンって夏場売れ行きが下がりがちです。要するに暑いと売れないんです。季節により売り上げの上下があるのはデータで出てます。 水に関しては、水道水直というのはあんまりないんではないかと思います。 蛇口に浄水器はつけてるはずです。 パン職人なら、マズイとわかってる水をそのまま使うなんてことはしないと思います。 主様もケーキ職人でいらっしゃるのでわかると思いますが、マズイとわかつてる材料は使わないですよね?何等かの工夫はしますよね? 私は兵庫の田舎住みですが、神戸の水は美味しくないです。 蛇口の浄水器つけてても水は美味しくないのでしょうか? パティシエさんなら自分で作る方向で考えたほうがいいかもですね。 自分で作れば好みのものに仕上げることが出来ますから。 沖縄にもパン教室がいくつかあります。ケーキの基礎ができてる方なので、数回習えばコツはつかめるはずです。 そうそう環境が似ている台湾もパンはあんまり美味しくないです。 最近美味しい店も増えましたが、日本のパンより劣ります。

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いろいろ教えて頂いてありがとうございます。台湾のパンもあまり美味しくないのですね(笑) 兵庫は、神戸のパンも、有名ですものね。京都も、大阪も、本当に感動の美味しさでした。 自分で作る事は、気が向いたら作ってみます(笑) パティシエは過去の職業で、 今はカメラマンなので、作るよりも、スイーツを撮る方が好きです。 食べる事と(笑) パティシェ時代は、生地の扱い方や、混ぜ方などは、天気や湿度や気温により、変えていましたが、材料の分量などは、レシピ通りに作っていたので、そちらも、天気、湿度、気温により、変えるんだと、すごく勉強になりました。 ご丁寧に、ありがとうございます。

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沖縄の人って集合時間になったら家をやっと出たりするんでしょ? パンでもそれがあって、発酵時間も焼く時間も温度も毎日違ってなんくるないさーなんでしょうね。

集合時間になったら、家を出る(笑)は、 人によりますね。 時間にきっちりな方もいらっしゃいます。 私がパティシェをしていたのは、大阪でなので、沖縄のパン屋さん事情は、分かりませんが、適当にされる方もいるかもしれませんが、職人さんは、どこも、厳しくしっかりやるイメージがありますね〜。

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パンに限らず何にしても沖縄の食べ物のレベルは内地にはかないませんよ。 もちろん、例外はあるでしょうが。 なぜそうなるのかと言うと沖縄人の美味しさに対する優先順位が下位なこと(大盛りや安いことが優先される)と アメリカ世が長かった影響なのか繊細な味の違いに気づきそれに価値を求める人が少数派なのだから仕方がないです。 沖縄人社会構造が排他的なことも一因だと思います。

島国だから、内地に比べると競争も少なく、 陸続きで、競争し、せめぎ合っている内地とは、違うでしょうね。 住んでいた大阪、兵庫県は、パンもお料理も美味しかったです。 沖縄料理は、味も濃いめなので、 確かに繊細な和食とも違いますね。 大盛りや安いことが優先される、それもありますね。 沖縄、ケーキ屋さんは美味しいと感じる所、多々あるのですが、パン屋さんは、探すのに苦労しています。この違いも不思議です。

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ハード系のパンが好きなので好みが違うと思うのですが、友人に連れて行ってもらった北中城瑞慶覧のベーカリー「ときはや」さんはとても美味しかったです。 宜野湾の「宗像堂」さんも有名ですが、こちらもハード系ですね。 わたしは沖縄の住民ではなく沖縄好きの旅行者なのでガイドブックを良く買いますが、Hanakoの沖縄特集のものや、JTBパブリッシングの沖縄完全版には沖縄のベーカリー特集のページがありました。沖縄のベーカリーはハード系の美味しいところが多いイメージです。 甘い系では泉崎のオハコルテのベーカリーが美味しかったんですが、残念ながら閉店してしまったようです。 地元でも、新しい開拓する時はマップアプリなどで「ベーカリー」と入れて探し、とにかく一度買って食べてみます。やっぱり好みがあるので。 お好みに合うところが見つかるといいですね。

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わぁ〜、たくさんパン屋さんを教えて頂いて、ありがとうございます。 「宗像堂」さんは、聞いたことがあります。 「ときはや」さんは、初めて聴きました。 沖縄はハード系が美味しい所が多いイメージなのですね。 「オハコルテ」さんはタルトだけ食べて、パンは食べてみた事がありませんでした。 最近食べて 美味しいと感じたパンは、サンマルクの 「チョコクロ」でした。 近くのパン屋さんは、美味しいと感じる所がなくて、「ベーカリー」で探して、ちょっと遠出してみます。 教えて頂いたパン屋さんも、行ってみます。 ご丁寧にありがとうございます。

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パンに詳しくないのでお恥かしいですが 気温や湿度(発酵)、焼き時間の微妙な違いとかあるかもしれませんね。 パンの美味しい国に住んでいて、毎日同じパン屋で買いますが イマイチな日もあればすっごく美味しい日もあります。 店のオーナーが「同じ材料・分量で作っても毎日仕上がりが違います」って言っていました。 あと、前にテレビで見たのですが日本のケーキ屋さんだったかな? その日の気温によって、材料の分量を変えたりもするそうで。

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