ベースアンプについて…。

ギター、ベース | バンド73閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:4/11 21:43

その他の回答(7件)

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ご理解の通り、歪ませないのなら、ゲインつまみの必要性は高くありませんね。 ただ、 ・ SEND出力を調整したい。 ・ 他の音源を取り込んで練習する時、音量バランスの調整をしたい。 というニーズもありますから、そのつまみを除去してしまうと、使いにくいユーザーがでてきます。

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アコギ仲間とベースを弾いてるものです。 ゲインは入力の大小を決めるもので、マスターボリュームは出力の大小を決めます。 どちらも音量の大小に働きますが、ゲインは楽器からアンプに行く入力を大きくします。これは上げすぎるとオーバードライブ気味に歪みが乗っていきます。 マスターボリュームはアンプのチカラで出力を大きくしていきます。なのでクリアなサウンドを目指すならゲインは小さめでマスターボリュームを大きめとしたらいいんじゃないでしょうか。 ぼくの場合アコギ仲間とアコースティック感を出すにはこんな感じにしています。トーンもミドル気持ち上げてハイとローを気持ち絞ってナチュラルな感じにします。 エレアコとだったりエレキピアノが入って、ちょっとエレキベースらしさを出したいときは考えながら変えますが、基本はナチュラルな感じでやってます。

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基本的には同意として。 すでにジミヘンの例が出ているように、上モノの楽器が少ない編成でそいつがリードフレーズ弾き始めると、それまでバッキングにいたレンジに空白ができます。歪んだギターの厚みの分いなくなるってのはなかなかバランスが崩れやすい。 ベースが歪んでいると、倍音成分が強調されつつ前に出てこなくて済むので足りなくなる分をある程度カバー出来ますね。エフェクトでもギター用と違ってブレンド機能がついてるモデルが多いのはそういう都合があります つかいこなせたら「この人数でこの音圧」みたいな呼ばれ方されるのでそういうシチュエーションになったら試してみるといいですよ

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>ベースアンプにはクリアさが求められると思うのです 同感です。その通りです。 >たいていのベースアンプには「ゲイン」 驚いてサウンドハウスのコンボベースアンプの仕様を検分してみました。 1万円~7万円まで、違うメーカーを15機種クリックしてみました。 なんと「ゲインが有る」のが10機種でした。 嫌な時代です。 せめて、2チャンネル(=クリーンCHとドライブCH)ならば、大音響クリーンベース音が実現するのですが、 問題は、1チャンネルで、「ゲイン」「ボリューム」「マスターボリューム」の場合です。 (「ゲイン」「ボリューム」===ベースアンプのプリアンプ部) (「マスターボリューム」====ベースアンプのパワーアンプ部) 「ゲイン」をゼロにすると出音自体もゼロになるので、 「ゲインを少し」「ボリューム最大」「マスターボリューム最大」にするわけですが、 たとえ「ゲインを少し」であろうとも「若干は歪んでいる」わけなので、 仰せの通り、(クリアさが求められる=)本来のベースアンプとしては本末転倒だと思った次第です。 「なぜベースアンプにゲイン」なのか?ですが、ギターアンプでは長らく歪み全盛なので、ベースアンプにも歪みを、ということなのでしょうが、私は、不要な機能、無いほうが良い機能、だと思っています。

ベースアンプに「ゲインつまみ」を作った理由は確かにいろいろ考えられますが、それほど「ゲイン」が必要ならは、「ゲイン」が有るすべてのベースアンプを【必ず】2チャンネル(=クリーンCHとドライブCH)にすべきだと思います。 すなわち、 クリーンCHでは==ベースアンプ本来の100%クリアな重低音を可能にしつつ、 ドライブCHでは==「ゲインを必要とする諸事」を実行する、 これなら、本末転倒にならないと考えます。 現在のように、1チャンネルなのに「ゲイン」まで有るベースアンプが少なからず存在しているということは、たとえ「ゲインつまみを少ししか上げていない」であろうとも「若干は歪んでいる」わけなので、クリアさが求められる本来のベースアンプとしては、本末転倒だと思う次第です。

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こんにちは ベースアンプにはクリアさが求められると思うのですが、、、 昔 ジミヘン エクスペリエンスというバンドが そのようなベースサウンドを出していた トリオの静けさ?の解消のため ベースを歪ませて より騒々しくという手法なんだろうかな。

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