住宅ローン控除について教えてください。 会社員です。 2019年6月新築マンションを購入し、同年12月の引き渡し、年内に入居しました。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

的確なアドバイスありがとうございました! 本日、令和元年の修正申告無事完了しました。

お礼日時:4/13 23:49

その他の回答(4件)

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①友人の言う通りです。 ②5年以内なので可能です。ただし、住民税の還付は出来ないと思いますので、所得税からの還付のみになるかもしれません。

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令和2年分の住宅ローン控除の申告の際、居住年月日の記載は? ローン控除は、実際の居住年月日から一般的には10年間適用です。 住民票は、添付されていないと思われるので、 申告書に記載した居住年月日が、2019年12月?日であれば、 令和元年分を今からでも申告できると思われますが、 2020年1月?日で記載されたのなら、記載の誤りですから、 その証明(引っ越しなど)、住民票の転入年月日、などで、 税務署で相談でしょうか。

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居住開始年月日は第二表の特例適用条文等の欄にいつと記入して提出したの? 住民票の住所異動日は何月何日で届出たの?

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>申請すべきだったのでしょうか。 >申請してしまったため、 >申請は可能なのでしょうか。 「申請」ではありません、「申告」です。 「申請」と「申告」は日本語として全く意味が違います。 税税務署や職場に提出するのは「xxxx申告書」です「xxxx申請書」では有りません。 申請=xxして欲しいという要望 申告=単なる報告 「申請」なら結果には書類を受け取った側の意思が入る。 =結果には書類を受け取った側にも責任が有る。 「申告」は報告通りに処理されるので書類を受け取った側の意思は入らない。 =結果に対する責任は申告書を記入した者だけ。 学校のテストで設問の単語が違えば解答も違う。 実社会でも同じ事。 言葉=意思のやり取りなので意味が違う単語を使ってはいけない。 昨年問題になった持続化給付金の不正受給は 「給付の申請」でした。 受け付けた側は審査した上で給付決定しました。 なので、「不正受給した人は返還して下さい」と言う弱腰のお願いでした。 審査して給付した(申請には問題無いと言う判断が有る)ので弱腰なんです。 で、本題。 友人が正しい。