介護士で腰痛です。 3/20介助中に前屈みで移乗しようとした際にぐきっ →コルセットをして湿布や飲み薬でほぼ改善

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ベストアンサー

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筋の問題に詳しい病院医院等 まとめ記事 https://www.biyou-hifuka-navi.com/10-seikei-naika/mps-clinic.htm 慢性痛にならないために、 慢性痛の基礎知識 https://www-user.yokohama-cu.ac.jp/~mansei2/basics/ (介護などでも)体を痛めない立ち方、心の在り方https://jisin.jp/life/living/1648735/ 同じ榎木氏の教えの別法 正しい立ち方、姿勢になる教え つま先立ち、足首脱力 肩上げ、肩脱力 体の中心に力が入るようになります。 武術的な立ち方であり、多少の力を受けても受け流せる状態になります。 私は別の武術を教えていますが、内容としてはほぼ同じであり優れていると思うので載せました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:4/14 7:00

その他の回答(3件)

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ばかばかしいと思われるかもしれませんが、私の経験上知り得たことを述べさせていただきます。 まず、腰痛はかなりの確率で「怒り」が原因だと思われます。 何かの理由で激しい怒りを爆発させてしまったとき、その後3日以内に必ずひどい腰痛にみまわれます。慢性的な腰痛に悩まされている人たちの多くは、常にイライラを抱えて生活している方々が多いように思われます。 勿論、物理的に腰を酷使した時も当然ながら腰痛になります。 腰痛の診断は様々ですが、その本当の原因はやはり「怒り」ではないかと私は思っております。 次に激しい怒りを爆発させてしまった(感じてしまった)とき、その後の3日間にご自身に何が起こるか冷静に観察してみてください。だんだんわかってくると思います。 腰痛にならないためには、まずは自分が怒りを持たないことです。怒りを感じそうになった時、すぐにその後の腰痛の苦しみを思い浮かべて強制的にその思いを消し去ることです。爆発させれば必ずひどい苦しみが待っている、それを忘れないことです。

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>・ぎっくり腰はこんな短期間で繰り返しますか? ではなく、最初の腰痛が完全に回復していなかったという 事だと思います。それ以外は、考えにくいでしょう。 通常の腰痛はそういうものだという認識が必要です。 日常生活が楽になったからと言って、完全に治ったというわけでは 無いという事です。 >・整骨院の鍼治療でかまわないのでしょうか。 鍼したからと言って、そんなに回復が早くなるとか 魔法みたいなことはありえません。 今回貴方の治った結果は、鍼ではなく貴方の回復力による と思われますが。 >・繰り返さないため何が大切か教えて下さい。 まずは、仕事中は常にコルセットをしておくこと。 していまか? 物を抱える際の姿勢、拾う際の姿勢に注意すること。 あとは、一日も早く背筋をつけること。つまり強化すること。 でしょうか。 普通に、仕事していたなら、腰痛必発が介護職です。 同僚、先輩の腰痛予防について聞いてみるのも良いかと。 介護していても、それに気づかない人も多いようですが。 すぐに休むのも良いのでしょうけど、頻繁に休むと 確実にクビになるでしょうし。

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股関節痛は腰からの関連痛あるいは庇い痛でしょうね。 腰から股関節~足まで座骨神経が入っていますから。 これは少々古い話になりますが、 過去に労働省が様々な職業で腰痛が多く発生していることで産業調査をしたことがあります。詳細等は省きますが・・ その結果から発せられた予防策は「腰を使うときには、その前に(こういう動作をするぞ)ということを脳に伝えることが重要で、脳はそれを受けて体の各所に指令を出して準備するため」というのがあります。 これはその後様々な作業現場に教育的に伝えられて広まりました。 今現在、それが忘れられてきているかもしれませんが。。。 ということで、動作の前に「脳」に伝えることをお忘れなく。 どうかおだいじに。