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2021/4/8 11:07

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今年から電車に乗るようになりました。

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございます!

お礼日時:4/15 8:45

その他の回答(5件)

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カーブでの遠心力を緩和せさせるためにカントと呼ばれる傾斜を設けていますが、左右で凡そ10cm~15cmの高低差があります(線路の幅により高さが異なります)。 これをもっと歪にしたのがジェットコースターです。 特急など高速で通過する分には、遠心力であまり傾斜を感じませんが、カーブ上にある駅に停車すると傾斜を感じることができます。

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カーブで線路の外側と内側の高さがかえてあります。これをカントといいます。 在来線では約100mm、新幹線では180mmぐらい差があります。在来線では軌間に対して1/10程度ですから大きいと言うのか何とも解りません。ただ、あまり大きくすると曲線通過時の横への慣性力は減りますが、そこで停車した時に内側へ転倒してしまいますので、限度を決めてあります。 乗車しているときは、外側への慣性力が大きいので、カントが付いているなと言うことは余り感じないと思います。 ただ新幹線などに乗っていると窓の外を見てると、感じます。

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カーブの途中で停まるととても傾いていると感じれます。ということは走行中は慣性や車体傾斜装置などで乗り心地が良くなっているということですね。 新幹線は180mm(私は200mmと習いました)、在来線(狭軌)は105mmのカント値(傾き)があります。 単純に、在来線でいえば10cmの高さがある斜めの床に立っているわけです。

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曲がるために傾きは必要ありません。水平に線路を配置しても曲がります。 線路を傾けるのは乗客に遠心力を感じなくするようにするためです。

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質問者2021/4/14 9:08

>曲がるために傾きは必要ありません。水平に線路を配置しても曲がります。 そのような記述はどこで見られますか?

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線路は傾けてなんかない。

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質問者2021/4/8 11:14

では、何故カーブできるのですか?