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2021/4/8 15:15

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第二青函トンネルは新幹線専用複線360km/h走行対応で作るべきではないですか?

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山のトンネルは湧水が多くても問題はありません。 自然に排水されます。排水費用もほぼ0円です。 青函トンネルは、地下深くから排水するので、設備も2重にしないと水没するので高価です。電気代も非常にかかる。 海水なので設備も短期間に故障する。 現状の青函トンネルでは、新幹線の儲けでは維持費も出ていない。 赤字なのだ。 10年以内に排水設備の交換で多額の費用が発生する。 数十年以内で、トンネル本体の保守工事をしないとならない。 海底トンネルは、金が出るばかりだ、、、

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発想はとてもよいのですよ発想は

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ただでさえ、青函トンネルが水圧でちょっと危ない状況の橋を渡っている状態(毎日20トンポンプで汲み上げている)なのに、そんな地質で、第2トンネルなんて作れません。

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質問者

2021/4/8 15:21

令和の土木技術ってそんなにヤワなんですか?