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小室圭さんの説明文では、「解決金としてでもお金を返してしまうと借金だったことを認めることとなり、借金を踏み倒したと思われてしまうので金を返さないことに決めました」って、理解できますか。

補足

昨年11月には、「いろいろ対応しているとしても、やはりそれが見える形になるというのは必要ではないか。今までの経緯も含めて、きちんと話すことは大事」との、お言葉だったのに、なぜこれを受けた形で説明を、されなかったのでしょうか。眞子さまも事前に話し合われたのなら「パパの言葉と違う(答えてない)」と言わなかったのかな。

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回答(35件)

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理解出来ません。へ理屈の極みでしょう。 宮内庁長官の発言については、宮内庁長官をクビにしろと自民党や宮内庁?に電話しようかと一瞬思った位でしたが、考えてみると、長官は経緯については理解出来たと言っており、支持するともしないとも言っていません。経緯を説明して欲しいと言った立場上、あの様に言ったのだとも思えます。 長官についてはこれからの言動に注目すべきだと思います。 小室圭は将来、弁護士になりたいと言っていますが、あの文章や問題解決への対応の仕方を考えると、日本でもアメリカでも弁護士は、たとえ資格を得たとしても務まらず、やって行けそうな気がしません。 本人はアメリカの級友に、10月結婚すると言いふらしていると週刊誌の記事にありましたが、アメリカの弁護士の試験も必ず受かるとは限らず、また受かっても配偶者を養えるだけの収入をすぐに得られるとは限りません。 級友に言いふらしたことだけでも、とても腹が立ちます。 小室圭はお金持ちのお嬢様の元カノに、クレジットカードを貸して欲しいと言ってフラれたとネットにありますが、もし本当ならば、言い方悪いかもしれないですが、皇室をクレジットカード替りにしようと考えているのでしょうか? 解決金を払うとか言っていますが、母親が皇室を訪ねて皇室のお金で何とかして欲しいと言って呆れられたとの報道もあり、小室圭本人も無職の学生の身分です。お金の出どころが不明です。眞子さまの公務の対価から蓄えた貯金から? 結婚するも何も、小室圭がきちんと就職して、配偶者を養えるだけの稼ぎを得られる見込みがついてからのことでしょう。相手が皇族ならば、なおさらのことです。 眞子さまは結婚して皇族を離脱したからと言っても、自分の実家とは係わりはあるでしょうが、皇室から援助を受ける等は持っての他だと思います。 また、イギリスのエドワード8世みたいな勘当同然みたいな扱いは、日本人の文化からすれば、あり得ません。 眞子さまの公務に、お見合いパーティーみたいな要素を含むものを増やして、新しい婚約者と幸せになって欲しいです。

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元婚約者から提出された新しい音源の内容が週刊文春に載せられますね。 中身は 元婚約者が 「当時は返さなくていいと言ったが 全ての場面で返さなくていい と言った 覚えは無い」と言っている。 小室氏の文章にあった録音内容は、 前後の会話を正確に加えていない為 明らかに作為的。 どこまでも狡いなー! で、慌てて「返す事にします」だって。 笑うわ。

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うひゃあ、ひどい話ですね。 説明文では、「途中から記録に残すべきと考え急遽録音することにした」みたいな記載でしたよね。そのうちの都合の良いところ(返さなくてもいいと言った)で切って(が、全てで良いと言っているわけではない)いるのですね。 こりゃあ、ますます印象を悪くして泥沼ではないでしょうか。

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理解できません。 母様は男性側から婚約破棄されその後支援金の一部返却を求められプライドが傷ついた。男女間に双方に言い分はあるものでも、その自分のプライドより、大局を見る目がなかった。大局とは他人の意見。 もめ事が起きた場合、払いたくなくても耐え難くても「カエサルのものはカエサルに、神のものは神に返せ。」とキリストも言ってます。それが最上の策。「火は早めに消さないと」。それが理解できない視点に母子ともいたとしか。 眞子様もキューピー人形みたいにつぶらな瞳の無垢な方。小室圭さんに同調するのはわかるけど、人としての道理、人としての筋を父親様から学ぶべきです。皇室は敬う派ですので、今後、国民の溜飲が下がり互いに良い方向に行くことを願うばかり。

ほんとに、さらにこの文書のあとに解決金を支払う意向、とか。 仰るように「火は小さいうちに早めに消しなさい」というとおりです。 宮内庁から「しかるべき人が説明すべきでは」と言われても沈黙を保っておきながら、今までいくらでも解決できました。 ほんとに、自分もなにが言いたいのか(借金を踏み倒したと思われたくない、とのことですが)理解できません。

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正論だと思います。宮内庁長官も高く評価している。税務署も贈与と判断している、貸したというのは嘘であり、元婚約者は詐欺師が確定したようです。元婚約者が気が変わって婚約解消した結果、金が無駄にしたのは自己責任です。貸したと嘘を言い出したのは婚約解消後で、詐欺師です。

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その詐欺師でも、生活が苦しいそうだから、解決金を与えようとしている。詐欺師に追い銭ということです。毅然とした態度は取るべきです。国の機関である税務署の裁定は贈与であることを忘れてはならない。

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で、文書を公表したら、「思惑に反して」まったくの不評を買ったもんだから、今度は「解決金」を払いたいってさ。 もうね、「お世話になった相手の方」のことなんかまるで無視の、世論ばかり気にして行動する、自己中心の「風見鶏」になっちゃってますね。 ・・・「28ページもの量を文書で出せば世間は驚き、自分を見直すだろう」とか「これを読めば、悪いのは相手で、自分は悪くないと思ってくれるに違いない」といった、ゲスい思惑は完全に潰れ果てましたね。 ・・・ま、これから先、何をやろうが、「本性の見えた母子」に対し、世間はまったく祝福はおろか、同情も見直しもしませんよ。

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あの「文書」も、「弁護士」と一緒に「法律的には問題のないように」練りに練ったものだったのだろうが、いかに法律的に問題が無かろうと、「人間の血が通っていない言動」には、「国民感情」はまったく1mmも動きませんよ。 「恩になった人に礼を尽くす」ことがまったく無ければ、それがたとえ法に触れなくとも、それは「正しい」とは言えません。 正しくないものを一生懸命に言い訳したって、人の心には届きません。 まずは恩になった人に最大の礼を尽くす。 結婚がどうのこうのはその後でゆっくり考え、自分が果たして皇室の縁者になるのにふさわしいかどうか、自分で判断してください。 国民はあなたはふさわしくない、と、すでに判断してますけど。