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2021/4/10 8:33

88回答

福島のALPS処理水の問題について。

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。再処理するのですね。

お礼日時:6/13 21:19

その他の回答(7件)

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残っていたとしてもトリチウムよりはるかに少ないです

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前のpseさんの回答の通りです。 世界的に安全と判断されており、諸外国も放出しています。 蒸発させる方法も、専門家委員会で検討されましたが、最終的には海洋放出となりました。

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再処理してから放出することが決まっています。それが最初からの方針です。 タンクに高濃度の水を入れると近くで作業する作業員に影響があること、大量の汚染水を処理する必要があること、からタンクを作った初期には除去効率を下げて運用していました。その結果、高濃度の汚染水は減らせて、タンク周辺の放射線量が下がりタンクの保守や点検が問題なくできています。その一方で海洋放出前には再処理が必要になったという経緯です。 東京電力が特設サイトを公開して情報を発表しています。 https://www.tepco.co.jp/decommission/progress/watertreatment/

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世界的にその濃度で安全というエビデンスはありませんし、 蒸発させるなどの様々な方法があるようです。