ロボットアニメ「太陽の牙ダグラム」

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さんありがとうございました。

お礼日時:4/20 23:23

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本作は、デロイア星が「Xネヴュラ」なる暗黒星雲に包まれ、また二重太陽の激しい黒点活動も相まって、全球的規模で「高周波コンピューター」の性能が著しく落ち、また電波兵器も不調になる…という時期にある、という設定。 また、全土が高温湿潤で不整地・湿地・泥地が多く、既存の装輪・装軌車両の類いも機動を制限されがち、という事もあった。 なので、そうした特殊環境に最適化されたブツとして、コンバットアーマーという装脚の新概念による兵器体系が作り出された…という流れ。 なので、地球本土では相変わらず既存兵器がハバ効かせてる…と思う。本編では全然描かれないけど。 「高周波コンピューター性能低下」「無線使用不可」「不整地」から、どうしてあんな射的屋のマトにしかならなそうな直立人型巨大メカになったかは不問(^_^;)って事で。 後半の量産機アイアンフットは、デロイアで開発生産された、地産地消機という設定。宗主国の地球で使うアテは最初から無いという感じかも。 それ以前の前半連邦CBアーマー群はみな地球製で、初の地産機ダグラムはその点で先んじてデロイアに最適化され、アドバンテージがあった…ってなイメージだった。

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