石油ストーブや電気ストーブは火災の原因になり危険なのになぜ使い続ける人が多いのでしょうか。

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石油系暖房機器や電気ストーブは、確かにエアコンに比べたら事故のリスクが高いですが、それでも低確率であるため、危機感を感じるほどではありません。 例え話になりますが、『2階建て住宅は階段から転落する危険性があるのに、なぜ平屋に住まないのですか?』ということになります。 誰でも階段から転落する危険性があることは分かっていますが、それでも低確率のリスクは無視する傾向があります。 リスクを覚悟して得を取る考え方は、誰にでもあると思います。 しかし暖房機器に関しだけ言えば、エアコンには大きな欠点がなく、安全性はもちろん、暖房費の安さや置き場所の邪魔にならないことなど、総合的に見るとエアコンがもっとも優秀なので、特に理由がなければエアコンを使う方が合理的です。 乾燥しやすい問題は加湿器で補えますが、部屋の断熱性能が良ければ、加湿器を使わなくても、あまり乾燥しなくなります。 しかし部屋の断熱性能が良いと、夏の湿度は高くなる傾向があります。

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あらら、極端なことを書きますね。 その理由はおかしいです、使う人が使用法を守れば火災は起きません。 また日本全国、どこでもエアコン暖房が使えると思っているのもおかしいです。 それを言ったら車もなくならないといけませんよね。 電気も感電事故や電気火災は起きます、これも無くしますか?