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2021/4/13 15:23

55回答

長距離走の練習に自転車に乗る人いましたが、意味なくないですか?

回答(5件)

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自転車で使う筋肉は長距離ランと使う筋肉が異なるのでどちらも直接的な練習にはなりませんよ。心肺機能を鍛えるとかは共通性あるかもしれませんが。 共通項があるとすればランで上り坂は自転車で鍛えられるハムストリングスを使うのでその練習には多少役立つかも。 意味が大きいとすれば毎日ランばかりで飽きてモチベーション下がっている場合とかに気晴らしで自転車乗ったり、ルート開拓のために自転車であちこち良さそうな道を散策するのに使えます。

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脚力よりも心肺機能を高めるのに自転車は良いですよ。 ハイケイデンスでガンガン回して走ると脚が疲れるより心拍数や血圧、呼吸の方が持たなくなるので、持久力のトレーニングには良いです。

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質問者2021/4/13 20:43

ありがとうございます 自転車やマラソンを舐めてました 確かに自転車は関節への負担が少ないので長時間漕ぎまくっても大丈夫なのでその分、心肺には負荷をかけられますね。 自分の足で走ってると途中で痛くなると止まるので無理ですが。

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24時間心電図の経験もあり、「トレッドミル」での検査も経験しましたが アシスト自転車でダンプに張り合った時は「機械が誤作動」と勘違いして、何回も計測をやり直しておりました。 血圧230まで上がっていました。 トレッドミルだと、此処までは追い込めませんでした。 胸のレントゲンでは「左心室肥大」これが「スポーツ心臓」高カリウム血症と似た心電図に成りますので、知らない医師だと緊急の電話が入っていました「いつ死んでもおかしく無いので、緊急に病院へ来てくれ」 当時は、心拍数が50台でした。 自転車の世界で言う「もがく」のは心肺機能が向上してしまうのです。

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ランニングの走力をあげるのに自転車は利用できない意味がない事のように感じるという事ですか!? https://www.wattcycling.jp/info/1009/ 箱根駅伝で上位を目指すような人でも普通に練習に取り入れられている事が簡単に検索するだけで出てきますね。 こういった方達が取り入れている練習が貴方には意味がない事のように思えるのならそうかもしれません。 私自身はランを真剣に取り組んだ事はないので単純に記事を見たりする程度ですがバランス次第でしょうけど効果はあるんじゃないんですか!?と思います競技者の人が真剣に練習メニューに入れているから。 逆になんで逆の場合だと役に立つと思い ランだと役に立たないと思うのか私には不思議です。

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私みたいな一般人が書くとなんですが アドレス先の記事を見ればわかる事ですが 箱根駅伝で上位を目指すようなLVの選手が自転車でのトレーニングのほうがキツイと言っていますし ランでは追い込めない心拍数まで追い込めるとも書かれています。 運動の特性の違いはあるでしょうが 競技として真剣に向き合っている人達からみると知恵袋などで自転車は負荷が少ないからって書かれているのを不思議に思う事が多いでしょうね。文章の条件次第のとこもありますが