コラッツの問題は2^n見たいな特別な場合の解を一般化して任意の数に適用できないのですか?

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回答させていただきます。 私はある数からある数への変化はひとつの区切りと考えています。 2つの数の間にある変化の回数と変化の様子について一般化できるのではないでしょうか。 2^nなどは極端な例かも知れませんが、3を法として0と合同、且つ8を法として7と合同な数が5回増加して8を法として5と合同な数になるような数Nは一般化できるはずです。 N=2^6×A-1 このとき、 A ≡ 5 (mod 8)