ミッドウェー海戦で敗戦の原因と言われる兵装転換自体作り話で存在しない話だったという発言を読みましたが、どうですか? 本当ですか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ありがとうございます。

お礼日時:4/13 18:25

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ご質問に対して失礼かとは思いますが、逆に質問いたします。 初耳ですので、興味あります。 どんなところで、誰が言っていたのでしょうか?? エビデンスを確認しながら、検証させてください。 宜しくお願いします。

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艦載機の半分を対艦兵装で待機するよう指示が出ていた、というのは事実の様です(戦史叢書より) しかしながら指示に於いては「艦上」待機とされており、これは直掩戦闘機の運用が不可能となり自殺行為でしかないので、南雲長官は指示を半ば無視して「艦内」待機に変更しています 作戦レベルのミスが多すぎて現場判断じゃどうにもなかったですね

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半数の飛行機を対艦装備にして待機させていないのならミッドウェー島に対する第二次攻撃に直ぐに出撃出来たでしょうね!対米空母に対する備えは帰投して来た第1次攻撃隊を早期に収容して対空母攻撃に向かえたでしょうね!偵察機に責任が有ると言われてもカタパルトの故障して発進が出来なかった利根4号機の偵察針路上に米空母が存在した事は確かですが代替機を直ぐに出さなかったのが敗因です。