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2021/4/14 0:52

22回答

DTM、音の配置について

補足

因みにドラムとベースはうち込みです!

DTM19閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

本当にありがとうございます! 紹介してるていただいたサイトと、皆さんがアドバイスしてくれたことを

お礼日時:4/16 4:17

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例えばライブを参考にすると、大体客席から見て右側にギター、左側にベース、中央奥にドラムでセンターの前側にボーカルって、こんな感じだと思います。もしもツインギターならばベースとドラムの間辺りかな。 なので、まずはこれを参考にするも一つです。実際の音の出方としてはアンプの音をマイクで拾い、PAさんがスピーカーで鳴らしてる。そしてアンプの音がなっているので、ギターに関して言えば左右のスピーカーと右のアンプの音が鳴る。バランスにしたらいろいろでしょうが、ギターなら左PAN3~4、右PAN6~7にしてみるとか。 またはアルバムとかのスタジオ作品のPANを参考にしてみるとか。 また、奥行きの話もありまして、リバーブを深くかけると音が遠のく感じになります。逆にリバーブがゼロだと音の距離感がメチャクチャ近くなります。その辺での音の位置調整もあるかもしれない。 あとは音の位置ではなく、音域のカブり方。ギターとベースとドラムの音域が違うと言えど、ベースだって倍音は鳴るしドラムだってハイハットは高音だし、ギターでも低音リフはそこそこ音域低いです。なので、音域がカブると他の楽器の音の邪魔になります。 ならば、例えばベースの高域EQを絞るとか、ギターの低域は絞るとか、音の棲み分けをする。まぁボーカルとギターとかはカブると思いますので、目立たせたいときの音量コントロールとかでも良いかと思います。 など。参考までに。こういった話はサウンド&レコーディングマガジンとか参考になる記事書いてることありますよ。