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2021/4/14 4:40

44回答

なぜ少額訴訟と弁護士案件があるのですか? 裁判官が法律からみて判断するなら弁護士は必要ないと思うのですが。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

なるほど。それでは少額訴訟で調べてみます。弁護士の人が弁護士案件だとか通常裁判だと言い出したので、なぜかと思ったのですが。ただの金儲け狙いだったようですね。聞いてみて良かったです。

お礼日時:4/14 23:46

その他の回答(3件)

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少額訴訟でも弁護士をつける人はいます。少額訴訟を断らない弁護士もいますよ。 弁護士をつけないで本人訴訟する場合もあります。 何が言いたいのかな?

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何が平等でないのか理解に苦しみますね。本に訴訟すればいいじゃない。

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少額訴訟じゃなくても(民事なら)弁護士無しで争うことは可能ですよ。 ただ、多くの人は法的知識や法廷戦略のノウハウが有る専門家を雇うことで、 ・自分の手間暇を軽減できる ・(法律について)勉強しなくて済む ・多少なりとも有利に運べる という形を取るというだけです。 弁護士を使ったほうが有利ってのは、まあ営業のプレゼンとかと同じで、同じ内容でもプレゼンが上手い人のほうが有利っていうのと同じことです。 裁判官も人間ですし、的を射た説明をする方に偏るのは致し方ないことですからね。 重要な証拠をうまくまとめて適切に説明できれば、より自分の(依頼人の)立場・主張を正確に裁判官に説明できるわけですから、うまく説明できない人より有利になるのは当然ではあるでしょうし。

ちなみに、少額訴訟は短時間で終わらせるために複雑な判断はしないことになっているため、弁護士を使っても有利不利はほぼ変わらないっていうだけです。 基本的には、あからさまな案件に対して、判決というお墨付きを与えていくためのものって感じですからね。