双方弁護士立てて離婚に向かってます。婚姻費用は私が年収120万円で算出し合意済み。私は稼げるスキル無い専業主婦です。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

率直なご意見を、有難うございました。当面は資格取得などに時間を割いて、仕事は最低限にしようかと思いましたが、仕事探しを優先しようかと思います。

お礼日時:4/18 15:38

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2021/4/15 19:42

あなたの年収120万は実際に就業していなくても稼働能力として見られる金額です。 今後養育費を決める際にも「直近の実績」ですから今なら令和2年の収入になります。 ただ、あちらに弁護士が付いているとなると、「現在就業しているはずだ、給与明細を出してもらって年収を算定しよう」と言ってくる可能性も高いでしょうね。そこはあなたの弁護士に捌いてもらうしかありませんね。 現実的にあなたが就業し、年収もそれなりの金額になったら、何年か後に相手が減額の申し立てをしてくることはあるでしょうね。

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仮でご主人の年収500万、子一人(14歳未満)で計算すると 貴方の年収120万の場合養育費5.3万 貴方の年収200万の場合養育費4.7万です。 この差をどおとらえるかですね。 ご希望でしたら違うパターンでも出しますよ。

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