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2021/4/15 20:50

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追突事故で半年経ちましたが、ムチウチが治りません。

補足

弁護士の対応が不審でこちらに書かせていただいてます。 弁護士の対応はこんなものなのでしょうか?

交通事故170閲覧

ベストアンサー

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質問者

2021/4/16 12:11

初めましてこんにちは。 アドバイスをありがとうございます。 通院頻度は平均週3日〜4日です。0:10の0の被害者です。 相手は任意保険に入っております。 “相手方は半年が経過しているようなので、症状固定して後遺障害の申請をして欲しいのでしょうね”まさしくそうなのだと感じました。 主治医はまだ治療を進めてくれています。 はい、私が委任した弁護士なのですが、相手の弁護士みたいな対応なので不審に思いこちらに書かせていただきました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

丁寧なコメントをありがとうございました。

お礼日時:4/21 0:34

その他の回答(9件)

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整骨院は医療機関ではなく 主治医(整形外科)の指示(紹介状)の無い整骨院通院は 法的にも医学的にも治療(医療行為)ではありません 最終的にその整骨院がどういう扱いになるかは 整形外科主治医の見解次第です 主治医が明確に否定してしまうと 交渉レベルでも大幅な減額の対象になりかねません それこそ裁判にでもなれば その主治医の意見書(整骨院の妥当性)などが 必要になるかもしれません (主治医が否定的であれば裁判では認められません) そもそも通院治療中は弁護士の仕事は有りません 一般的に弁護士への依頼によって 相手側のサービス的な対応は無くなりますので ふつうは治療中の弁護士依頼はデメリットしか有りません 相手保険会社の通院先への直接支払いも サービス的な対応の一つですから あなたが弁護士へ依頼することによって 打ち切りは早まります

整骨院通院により慰謝料が減額されることは 普通にあり得る話ですから >>不穏なことしか言いません<< 不穏ではなく普通にアドバイスしているだけだと思いますが

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経験から 概ね一年をとおし様子見を含む通院は必要です。 まだ治らない事も含め主治医は治療を進めるなら まだこの先、半年ほど治療を受ける事は可能です。 また治療を目的としており、整骨院併用の希望と 慰謝料有無は、目的とする治療と関係ありません。

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質問者

2021/4/16 12:13

アドバイスをありがとうございます。 まだ治らないことを含めた主治医は治療を進めてくれているのですが、委任した弁護士は早く症状固定にして欲しいのですかね…。 保険特約はあまり弁護士にとってお金が支払われない時きまして。

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弁護士は依頼人の味方です。今回の依頼人は保険会社なのでは?何故、依頼人ではない人にアドバイスをする必要があるのですか? 弁護士からアドバイスが欲しいなら質問者様も弁護士に依頼すれば良いだけだと思いますよ。 基本的に医療機関ではない所で施術を受けると慰謝料の対象外になる場合があります。なので弁護士の言い分は普通です。そこで必ず貰えますと言えるはずありません。

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質問者

2021/4/16 12:40

私が委任してる弁護士なので相談してます。 ありがとうございました。

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お見舞い申し上げます。 相手方保険会社の弁護士なんで、そんなものですよ。 治療打ち切り、示談に持ち込むのが、弁護士の役割ですから。 主治医が治療を続けた方が良い、と言ってくれているのなら、健保で治療続ければ良いのです。 弁護士とは、治療期間、慰謝料等、争うことになりますが。

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質問者

2021/4/16 8:31

ありがとうございます。 私が入っている保険屋の弁護士なので、私側の弁護士です。

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まず普通の対応です。弁護士はあくまでお金のことを考えます。接骨院は病院ではなく先生も医師免許はないので慰謝料がもらえなくなる可能性があるというのは事実です。 質問者様は不穏なことしか言いませんとありますがだったら何も言われずに通って接骨院の通院が認められずお金が受け取れなくなってもよかったのですか? あくまで弁護士はお金の観点からそう言ってるだけなのでお金の問題ではない、お金が受け取れなくなっても治療のため通院するというなら巣通院した方がよかったでしょうが。 また通院にしても症状固定と言って永遠に治療費を保険負担で治療できるというものでもありません。半年というならその目安であってあとは後遺症が残ったとして症状固定の区切りとなる目安の期間です。 質問者様は弁護士をスーパーマンとかなんでもできるものと勘違いしてませんか?仮に裁判で争ったとしても接骨院の場合認められない可能性は考えられますし症状固定の判断も半年という判断になることは考えられますから半年と判断されるならそれ以後通院したとしても治療費から全て自己負担になるだけで何も認められないということも考えられお金という観点から言えば接骨院に通わない方がいい、半年で症状固定として区切って後遺障害の申請をした方がいい(認められるかは別ですが)というだけですよ。 弁護士にしても法律の中での話ですからお金という観点からはそうするのが最善だろうと言ってるだけです。 当然弁護士はあくまでお金の観点からのことですから質問者様の自分の体のことですから接骨院に通いたければ通えばいいことですし半年後も通院したければ通院すればいいことです。ただ接骨院や半年後の通院は認められないことも考えられるので治療費など自己負担になることはあるということです。 ただご自身の体のことですから普通に階段から落ちたりとかで怪我しても健康保険を使って自費で治療するものですから自費ででも通院するべきだとは思いますが。ただ保険が支払うなら通院する、自費でなら通院しないという程度なら通院する必要はないですが。

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質問者

2021/4/16 8:28

“接骨院”じゃなくて“整骨院”です。 接骨院の話はしていません。 あと、整骨院は認められにくいです。 貰えないわけではないです。 知識がないなら答えなくて良いです。 通報させてもらいました