個別株投資を行う意味がよくわからなくなってきました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

個別株投資は銘柄選択が全て…これが結論ですね。

お礼日時:4/21 13:52

その他の回答(4件)

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株式投資は成長する株に長期で投資するのが大きく資産を増やすコツです。しかし、機関投資家は様々な制約条件があって、そういった投資ができません。たとえば、ファンドマネージャーの評価が短期だったり、外部からはインデックスと比較されたり、とかです。しかし、個人はインデックスも気にせず、期間も気にせず投資できるので実は機関投資家より有利な点が多いのです。もちろん、せっかく長期でできるのに、短期でやれば負けますし、インデックスに勝とうとして、人気銘柄を買ったりしたらダメです。もちろん、企業を調べる労力がさけない人は、個別株は投資しても無意味なのはいうまでもありません。

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昔の銀行融資と同じですね、昔は行員が人の内面の信頼と合わせ融資もしていた。 Aさん、Bさん、Cさん個性は全部違います。 信頼度も性格も、それが企業の個別、CEOや社長もどんな人なのか、そんな事を考えて投資する人はいるだろうか? 勿論、それだけじゃ今は全く分からないですが、不祥事の多い会社(過去記事)、こんなのは論外、マトモな社員のいない会社がマトモな運営、成長するはずありません。

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よほど好きな会社とか優待を使うのでなければ、ETFの方がいいかと。自動的に分散もできるので。 日本株は魅力がないので、米国ですかね。SP500のインデックスなどは鉄板ですね。

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ファンドや投資信託は投資顧問会社などの機関投資家の利益(手数料)分だけ、自分で株投資するよりも利益率が下がるでしょう。 過去に優秀な成績を残しているからといって、今後も優秀な成績となるかどうかはわかりませんから堅実でないのは同じです。 ハイリスクハイリターンな投資という点で、ファンドや投資信託は中途半端な感が否めません。