漫画に詳しい方に質問です。僕は今高校三年生で漫画家を目指してます。進路はよく考えた上で日本唯一漫画学部が存在する大学「京都精華大学」に進学しようと考えています。

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貴重なコメントありがとうございます。持ち込みのことなのですが、わざわざジャンプの編集の方が東京から京都に作品を見にきてもらう機会が年に何回かあるそうです。教えていただく講師の方々もプロの方なのでネーム段階のものを話し合いながら自分で納得できたものをジャンプ編集部のかたに見てもらうと考えています。部活に関してはインターハイが狙える位置なので最後まで続けてみようと思います。コメントありがとうございました。

その他の回答(6件)

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2021/4/16 20:45

1〜3ページくらいの漫画なんて1日考えればネタ思いつくでしょう プロは毎月毎週何十ページも描かなければならないのですから たった1〜3ページを一年前から対策しないと描けないのだとしたら絶望的では? 一日4時間も取れるなら両立なんて余裕に思えます 少しずつでもいいから自分の作品を描いて、下手でもいいから完成したら持ち込みや投稿をして評価を受けてください クソ味噌に言われても評価されることにに慣れることに意味があります 自分の作品を描くことが1番の試験対策になると思います

コメントありがとうございます。自分が説明不足だったのですが試験内容はランダムで書く内容のお題を出され(花火、運動会、など)その内容に沿った服装、背景、人物などをその場で考えて作成しなくてはいけないため、多くのパターンの練習をしないとならないのです。一見簡単そうに聞こえますが多分とても難しいと思います。試験体制に慣れるためにも何回も練習したいため両立は無理だと考えました。貴重なコメントありがとうございました。

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ネックになってるのは部活動なんでしょ?将来がかかってる大学受験なんだから部活はもういいんじゃない?

高校にはスポーツ推薦という形で入学したため少なくとも引退試合まではやり切りたいです。3歳から始めたスポーツなので生半可な気持ちで終わりたくないです。でも、この経験もきっと漫画に生かせるので頑張りたいです。

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「散々悩んだ結果自分で決めたので気持ちは揺るぎません」 っての、やめた方がいいですよ。 現実が思ってたのと違うことを知った時 その落差にショックを受けて 立ち直れなくなりますからね。 あなたがすでに人生経験たっぷりなら 別にいいんですが 部活に明け暮れてバイトもろくにしたことない 箱庭育ち同然でしょ? 「頑張れば自分だって! 他の人がダメなのは頑張ってないから!」 とか思ってると痛い目みますよ。 あと、仕事で漫画を描くなら 描きたいものを優先させるのは どうかと思います。 ジャンプがアンケート至上主義なのは知ってるのに そんな中で読者の意向より自分のやりたい事が 優先できると思ってるなら プロの世界を完全にナメきってます。 あの鳥山明さんですら 本当はオッサン漫画が描きたいのをガマンして 読者ウケ優先で 女の子の漫画を5年も描いてたんですよ。

自分の描きたい漫画はジャンプのツボにハマっている王道漫画、邪道ちっくな王道ファンタジー、もしくはスポ根なので大丈夫だと思います。バクマンでも言っていた通り自分の作品が優れているという「思い上がり」の気持ちを持ち合わせています。

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美術系の学部なら実技試験はありますので、異様ではなく普通の事です。 それに試験に合格しなければ大学には行けないわけですから、試験に対して対策をするのは当然の事だと思います。 こういった試験では未完成は0点ですので、全ての作業の時間配分を考えて作業をする必要があります。 作業時間内に間に合うように作画のクオリティを調整してでも(必ずしも100%作画で無くても良い)完成させる必要が有りますので、ジャンプ(WJ)のような週刊誌作業では必要になるスキルかと思います。 これは数ヶ月の時間をかけて満足出来る作画で1本の漫画を描くのとは別のスキルですので、実際に合格出来るレベルで短時間作業が出来るのかどうかは確認しておく必要があるでしょうし、出来ないなら出来るまでの練習が必要になるでしょう。 自作は、期限のある賞に応募するなどで無いなら、入試対策が形になるまでは後回しで良いと思います(もしくは余力や息抜きとして描く程度)。 あれもこれもと欲を出して無理をすると、何も得られない事も多いです。 ちょっとオススメしますが、3浪して東京藝大(美術系大学最難関)に入った人のレポート漫画です。 https://note.com/nana_23/m/m441deeadfab1 28話から実際の入試の様子がありますが、こういった試験をクリアするためにこの方は結果として3浪してスキルを上げたわけです。 で、あなたもこういう世界に足を踏み入れるという事です。 この方は現在漫画家になっていますが、あなたはこういうレベルの人達を向こうに回して『WJで描く』と言っているのです(まぁ全ての漫画家がWJを目指すわけではありませんが)。 何かを成した人の前で、ただ『なります』『描きます』の掛け声だけではどうにもならない世界があります。 生半な気持ちでないなら、入試に絞って打ち込む位の姿勢があっても良いと思います。 厳しい世界だと思いますが、頑張って下さい。

なるほど、画力にはそれなりの自信があるのですが自分と同じような画力に自信がある受験者たちがたくさんいるわけですからまず大学に受からなければ話にならないということですね。確かに受かる前提で話をしていたためそのことは抜けていました。