電池の種類について アルカリとマンガンと2種類あって、目的によって使い分けるのが最適だが、下手に2種類用意して、

補足

マンガンが向いているとされる ・リモコン ・掛け時計や置き時計 ・インターホン ・カセットコンロ ・ ペンライト にアルカリを使ったときのデメリットは、マンガンに比べて電池の持ちが少し悪くなるという以外には特になさそうでしょうか。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます! アルカリで統一しようと思います マンガンよりアルカリの方が持つのは驚きました! 価格が高いからやや不経済ということなのですね といっても100円ショップのアルカリ電池でもいいのなら、100均アルカリ統一がいいのかなあと思いました 皆様ご回答いただきありがとうございました

お礼日時:4/19 10:29

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マンガンにくらべて持ちが悪くなる、ではなく、アルカリの本来の寿命より短くなる、です。 それでもマンガンよりは長いです。

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使い分けは気にしないでいいと思います。アルカリに統一でok ~~多少コスパが悪くなる~~は、ほとんど問題ないと思われます。 例えば、100円ショップのアルカリ電池ですが、コスパを考えるとトップレベルです。(100円ショップのアルカリだからといって電池の持ちが悪いといった事はなく一般市販の電池と同等) **** 電池が混ざった場合に問題なのは、新旧の電池を同時に使用した場合です。 新旧とは新はパッケージからおろしたての電池、旧は使用して消耗した電池。 アルカリ電池と一般電池(例えばパナソニックなどは赤電池、黒電池など)は、外装の色が異なるので、元々銘柄の違う電池である事は分かります。しかし、同じ電池の種類では新旧は判別しづらい事があります。 新旧が混ざると、電池の性能が発揮できない為、新電池がほとんど無駄になってしまう為電池交換の意味がありません。 電池を使う機器に入る電池の本数は機器ごとに違いがありますが、必要本数を買って余らせないようにするとか、電池を使い切って、使用本数をまとめて処理(=捨てる)するなどすれば、新旧が混じる事はすくないと思われます。