アメリカは本気で中国から台湾を守る気があるのですか?

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日本だって、防衛省の意見と、左翼の意見は違います。自民党の意見と、共産党の意見も違う。 前の前の国防長官のマティス氏は、シリアの独裁者のアサドから、シリア民主派を守ろうとして、「シリア民主派を見捨てて撤兵しろ」というトランプと対立して 「同盟国への敬意が、米国の存続と繁栄の礎」と言って辞任しました。 どこの国でも、軍人と右翼は、マトモな人間であるほど、利害を超えて、同盟者、仲間を大切にします。 財界人と、左翼は、利己的なので、カネの為とか、自分が戦いたくない、卑怯さの結果、仲間を売る傾向に有ります。 米軍の将軍たちは戦争してでも、中国から台湾を守りたがっていて だからこそ、絶対に沖縄から撤兵しない。 トランプは「中間派」で「用心棒代を払えば、日韓を守って戦ってもよい」「シリア民主派はカネも払えないから見捨てる」 オバマやバイデンは左翼なので 「口先は激しくアサドや中国を非難するが 軍事費を削ってオバマケアに回すため 中国から日韓台湾を守るためのF22や 台湾や沖縄や仁川に逆上陸する水陸両用 装甲車のEFVの生産を打ち切ったから 中国と戦って守ってくれる意志は無さそう」 だから、日本やベトナムなど中国の脅威に直面している国の右翼はトランプを支持してバイデンを嫌っています。 ただし、円高やドル高、人民元安のため 日米国民は国産品を不買して中国製品を 買いまくって、祖国を衰退させて、 中国を勃興させた結果 中国の実質GDPは米国を抜いたので 中国と戦ってでも、日韓台湾を守ろう とする、米軍や右翼のボルトン氏の 立場は弱くなっていて 実質は日韓台湾切り捨てて、中国と上手くやりたい、卑怯者の平和主義のバイデンが当選してしまいました。 どこの国でも、左翼とグローバリストリバタリアンは、自分が戦いたくないから、仲間を敵に売るし 自分の祖国を衰退させて、敵国を勃興させてでも、安い中国製品に群がるから 右翼は円安とか、関税政策になってます

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中華人民共和国と台湾の紛争に、 アメリカは軍事的な介入は無理でしょう 何故なら? 同じ中国人同士の紛争に、 外国人が武力行使出来ますか? 中東であれば、 サウジアラビア等、親米国の賛同を得られますし、 国連でも決議を得られます しかし中華人民共和国は? 国連安保理常任理事国 拒否権を持ち、 真っ向からアメリカ非難をしますので、 アメリカは 中華人民共和国へは、 非難、批判はしても 軍事的な介入は無理です

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朝鮮戦争時、アメリカ政治中枢に韓国人が多数いましたか?ベトナム戦争時は?ベトナム人いましたか?全てあなたの勝手な解釈では???

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