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2021/4/17 14:28

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賃貸物件の修繕について

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質問者

2021/4/17 15:20

返信ありがとうございます。 契約書を読み返したのですが判断が難しかったので不動産屋に連絡したところ、上記のような回答でなんだかスッキリ納得できずに相談でした。 タイルは今は数枚ですが、他にも剥がれそうになっていて全体的にも貼り直しが必要かなと思い、これも不動産屋に伝えた結果でした。自分でやって後で文句が…だと怖いと思い萎縮してました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

質問からすぐではありますが、理解できたのでたすかりました。 不動産屋では質問しても細かくは教えてくれなかったので(田舎のノリ的な感じで曖昧だったのです)わかりやすかったです。

お礼日時:4/17 15:45

その他の回答(1件)

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グレーゾーンですね。 契約書に設備として記載があれば家主負担となるのが一般的です。 また、裁判すると入居者有利の判決となってます。 >建物自体の修繕だから貸主負担だと思ったのですが、私が無知なだけでしょうか? 建物自体と言うのは柱などの構造部材と屋根や壁と言った雨風をしのぐ物を言います。 エアコンやインターホンなどは建物に付随する設備であり、建物自体ではありません。 また、ボロ物件は修繕に多額な修繕費がかかり、経済合理性に反する場合もあります。 その場合は修繕せず解体する事になるでしょう。 だから、大家が修繕を拒む事が認められる事もある。 従って、ボロ物件は家賃は安いが長期で住むには適さない。

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質問者

2021/4/17 14:59

返信ありがとうございます。 すみません、書き方が悪かったですね。 エアコンや呼び鈴については建物自体とは考えていません。当然ですが、設備機器という認識でした。 指して言っていたのは、風呂場のタイル修理についてでした。 やはりグレーですか。 エアコンは置いていくなら大家さんが全額負担だと思っていたのでひっかかりました。 母子家庭で経済的なことから条件的には良かった物件だったので。資金が貯まったら引っ越しも考えています。