平和憲法を蔑ろにして、先制攻撃論など日本を戦争の出来る国にしようとする流れは間違っていませんか?

2人が共感しています

その他の回答(20件)

1

いったい何が言いたい?質問は? 世界平和の希求は、憲法の前文に書いてある通り、日本国の国是ですが?

1人がナイス!しています

0

平和憲法と称するものは日本の行動を縛るためのものであって 日本を侵略しようと狙っている周辺の反日国には関係のない話です 必要とあれば敵の基地も叩くし先制攻撃も辞さないという体勢を整えて おく事で、初めて日本に対する侵略国の意図を挫く事が出来るのです

抑々がIDも公開せずに此の種の投稿をする人間というのは 殆どが共産党の宣伝工作員だという事は常識なんだけど もしかしてアンタもその筋の人間なのかい? 文面が長たらしい割には、一体質問が何かもよく判らないという お粗末さだものな(失笑)

0

>平和憲法を蔑ろにして、先制攻撃論など日本を戦争の出来る国にしようとする流れは間違っていませんか? →日本を戦争ができる国にする、もしくはした方がいいと誰が言っているんですか?少なくとも私は聞いたことがありません。 その時点で拡大解釈では? 自分の国を自国の軍隊で守ろうとしているだけではないのですか? >当時の志願は、軍国主義的洗脳教育によって仕向けられたと言っています。 →そうですよ。それが今では、自虐史観洗脳教育によって、全く逆のことを教えられそれを鵜呑みにしているのです。問題は洗脳教育を受けていることではなく、現状に疑いを持たず鵜呑みにすることなのです。 そういった意味では、昔と何ら変わっていません。 >日本国民は中国や北朝鮮に敵意を持つ前に、既得権益にしがみつき腐敗した官僚や日本政府に疑いを持って、常に監視すべきではないでしょうか? →国家安全保障と国内の腐敗政治を同列に扱うのですか? 私は同時進行すべき問題だと思いますけど。だから各省庁役割分担がされているんでしょ? 国内政治を改善せねば、安全保障の議論はできないなどという理論は成り立ちません。 >戦争体験者の方々が憲法改正や集団的自衛権に反対の意見分かりませんか? →わかりませんね。昔は軍国主義に洗脳され、今は米国の自虐史観に洗脳されてるだけでしょ? 戦前戦中の日本が悪であったという米国のストリーを鵜呑みにしている洗脳された方々の戯言です。 戦争ができる国にすることと、自国を自国の力で守るという安全保障の問題は全く以て別物です。ここを理解せず一色淡にすることこそ正に愚の骨頂。 既得権益が何だって言ってますが、米国に対する意味不明の思いやり予算はOKなんですか?国内政治の既得権益より莫大な金額ですよ。 そんなわけのわからんお金を払い、今後も米国に安全保障をまかっせっきりでいいのですか?

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意
0

●【産経・FNN合同世論調査】憲法改正、賛意の世論と国会の乖離大きく 2021.4.19 21:36 https://www.sankei.com/politics/news/210419/plt2104190033-n1.html 産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が17、18両日に実施した合同世論調査で、憲法改正や国民投票法改正案の採決への賛意が、反対を大幅に上回った。 しかし、国会で具体的な改憲原案の取りまとめや改正案採決の見通しは立っておらず、世論との乖離が大きくなっている。 自民党の二階俊博幹事長は19日の記者会見で、憲法改正の是非を問う国民投票の利便性を公職選挙法に合わせる改正案について 「採決して国会の意思を内外に示すべきだ」 と述べた。 改正案をめぐっては、二階氏と立憲民主党の福山哲郎幹事長が今国会で 「何らかの結論を得る」 と確認していたが、 「何らかの結論」 とは衆参両院での採決を指すと明言した。 改憲論議に前向きな国民民主党の山尾志桜里憲法調査会長は、産経新聞の取材に 「野党の一部は『国民は憲法改正を求めていない』と主張するが、与野党はファクトとして(世論調査結果を)受け止めて議論し、憲法を変えるべきだ」 と指摘。 憲法に緊急時の対応を規定する緊急事態条項の必要性についても 「新型コロナウイルス禍で可視化された」 と語った。 ただ、世論の反応とは対照的に国会の動きは鈍い。 これまでの憲法審査会の議論は意見表明の域を出ておらず、憲法改正原案に関する具体的な話し合いは10年前から進んでいない。 改正案が今国会で採決に至るのかも不透明だ。 自民、公明、日本維新、国民各党が理解を示す一方で、野党第1党の立民が慎重姿勢を崩していないからだ。 世論調査では自民支持層の66.7%が憲法改正に、60.4%が改正案の採決に賛意を示したが、立民支持層ではそれぞれ27.2%と36.5%にとどまった。 自民幹部は 「今国会で結論は出す」 と改正案成立への意欲を口にし、大型連休明けの5月6日までに衆院採決を目指す考えも示すが、立民が支持層の意向を背景に抵抗する可能性がある。 参院で改正案の審議を控えていることを踏まえると、6月16日の会期末まで日程に余裕はなく、与党側は難しいかじ取りを余儀なくされそうだ。

画像
0

戦後、日本が平和でいられたのは日米安保があったからでしょう、平和憲法なんて飾り物で侵略を考えている国が見たら笑っていますよ、でもその日米安保もトランプ大統領の誕生によってどうなるかわからなくなってきた、もう日本も自力で守れるようにならないとほんとに危ない、尖閣を見ればわかるでしょう、手遅れになる前に憲法を改正して軍事力を強化したほうがいい