妻が子供の宿題を見ている時についての投稿です。

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ご返答ありがとうございます。 似てます❗️妻も長男が幼稚園の頃から、他の友達が綺麗に書いてるからとの理由で、毎日の絵日記や長期休み明けの作文を妻が自分で感想を言って、それの内容を子供に理解させ、文章を作って賞をもらってました。 賞を取った時、私も正直嬉しくなかったのですが、当時その現場を見たときに、「別に下手でもいいじゃない、息子のありのままを描いて、面白おかしくこの場を過ごそうよ。誰しも文章は描けるようになるから、まずは描くことを楽しんだ方がいいんじゃない」って言って、妻から正論ばかり言わないでと怒られた経緯があります。 幼稚園の時は、私も子供と楽しく教育関係の教材をやっていて、子供が笑顔になっていたので調子に乗り、妻への配慮が足りなかったのかもしれません。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

相談にのっていただきありがとうございました。 未熟者なので、色々失敗するかと思いますが、妻が少しでも楽になるようにしていきたいです。 また宜しくお願い致します。

お礼日時:4/20 17:57

その他の回答(2件)

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理由は詳しくは分かりませんがプレッシャーからかもしれませんね。 自分が教えてあげたいなと名乗り出て、宿題のあとのご褒美(飲み物やおやつやくだもの)を奥様にご用意していただく係をしてもらうのはどうでしょう。 もしくは、お子さんの横で奥様にも興味のあることのドリルなどしていただく。パパは先生役です。 こんなのどうでしょうか。

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過去の経験が、何かあるんじゃないでしょうか。 比較的最近だとしたらほっといたらサボってやってくれなかったとか、 昔のことだとしたら自分が後悔したからとか、親にそうされてたから、とか。 そもそもあなたの鈍感さゆえに単なる勘違いということも有り得ることではあると思うので、こっそりお子さんに聞いてみるとか、体調悪い?と奥さんを心配する形で家事などの諸々も含めて数日に1度は変わってあげるとかどうかな?と思います。 奥さんって結局家事と子育てを24時間行うために、仕事してる時よりしんどいという人は多いです。 こと子供の宿題や学校など、子供が主体になることは、本人の努力だけではどうにもならないけど、子供の責任は親の、それも母親の責任だという風潮も強く、宿題をキリキリしながら見張らねばならないこともあるようです。 あなたが妻に優しくない旦那だとは思いませんと言うか、分からないのでそう判断はしませんが、そういった子供の責任を母親に求める風潮や、家事の方が楽だろうという無自覚の偏見などはどうしてもあるため、そこを意識して「丸ごと」代わってあげる、という日がまあまあの頻度であることでリラックス出来る時間ができるかも知れません。 もし奥さんが専業主婦かつ、子供がお先糸本当に24時間365日母親を辞められないですし、お仕事しながらだと、仕事を終わってからの休息もないパターンが多いです。 宿題、というのはそれだけ目立つ鬼門になるため、宿題だけではなくまるっと変わってあげることでリラックスする時間を設けてあげるのはなんだかんだ多くの場合有効だと思います。 かわってあげる、というのは理想としてはそんな言葉を使わず、「その状態がデフォ」くらいがいいのだと思いますけどね。 こと子育てに関しては専業主婦であったとしても両親が共にやるのが今現在当たり前かと思います。 「代わってあげようか?」は「本当はお前がやるべき事だが」と言われてるように感じることもあるし、そういった意味合いもあるのは事実です。 もちろんそんな意図はないとは思いますが!疲れてる時って言葉を悪い方にとらえがちです。 なにか宿題でトラウマのようなことがあるなら、宿題含めて丸ごと父親が担当する日を作ってもバチは当たらないと思います。 ポイントとしては「次の日結局やり残しを奥さんがしなければならない(例:料理は作ったけど洗い物はしない等)」状態を作らず、むしろ次の日位は奥さんが楽できるくらいに仕上げておく、 ことが出来たらリフレッシュもし易いかもしれません。 また、トラウマのようなことがあるなら、正直に、ストレートに聞いてみるのもいいかもしれません。 ただその時、「どうしてそんなことするの」とか「そこまでしなくても」みたいな、否定だと捕らえられやすい言葉を避けるといいかもしれません。 凄くしんどそうに見えるけど大丈夫?今まで気がついてなかったみたいでごめん、 みたいな心配から入ると、人はイライラしにくい(もちろん人によりますが)かとおもいます

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ご返答ありがとうございます 代わりにやろうか?と言うだけで、意図しない意味で捉えられるかもしれないのは、別の声かけも含め試しに少し意識してみようと思います。 私がやる❗️と言っていたので、そのまま任せてました。 家事はできる限り手伝っているのですが、大まかに言うと 平日は ・朝の掃除 ・朝ごはん ・布団上げ ・ゴミ出し ・帰りに食材買い足し ・有給取れた時は幼稚園の送り迎え ・夕ご飯の片付け ・妻にお茶を出す ・子供とお風呂 ・布団出し ・洗濯物の取り込みとたたみ ・子供と絵本を読む 休日は上記に加えて ・朝子供と近所のジョギング ・習い事の送り迎え ・洗面所や風呂やトイレの掃除 ・妻をなるべく休ませるように、子供と父で遊びに行く。 などをやっていましたが、少し足りないでしょうか? また、妻に何故いつも負のオーラを出しているのかは、過去のこともあるかもしれませんね。 参考になりました