若者のパソコン離れ、これを止めるためにコンピューター関連の授業を本格的に小学生から始める、ということに関しては大賛成ですが、

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ちょっと、間に入りすぎてると思いますよねぇ……

お礼日時:4/21 15:24

その他の回答(3件)

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現在、児童がPCを使っている目的は、一つにはリテラシーを育む、そしてプログラミング学習の二つあると思います。リテラシー関連でいえば、低学年ではキーボード、マウスの基本操作が中心、中学年では文字入力、高学年ではネット検索による調べ学習とまとめ(プレゼン)です。もう一つのプログラミング学習は、専用アプリケーションを使い、画面上のキャラや、ボールなど実際のオブジェクトを転がしたりという内容です。これらの作業においては、特段高性能なマシンでなくてもよいと思われます。 また、各自治体が購入するマシンメーカーはばらばらです。入札があるので、国産限定ということにはならないです。結果としてNECや富士通となっているかもしれませんね。 富士通もNECも、現在はLENOVOの傘下にあります。

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ロースペックのノートパソコンを購入するのでしょうか> 現場が必要とする予算と卓上で論ぜられる予算で乖離があるから。 ASUSやLenovoなどの海外メーカーのパソコンで良いと思うのですが> 外資系メーカーだと現場サポート要員の派遣までしてくれません。 教育現場で国内メーカーのパソコンが選ばれているのは、派遣されるサポート要員の費用も込みなんです。 (パソコン本体だけ納入して終わりじゃないんです…だからこそ現場との予算の乖離も起きる訳で…)

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国が税金で買うのに海外のものを買うわけにはいかないでしょう それに授業で使うのはゲーム前提では無いです、授業で使うのです それにスマホで出来ない事をPCでするのです 質問者さんは国内=ロースペック、海外=ハイスペック、と考えているようですが、そんな事ないです 国内・海外に関わらず、価格次第でどちらもロー・ハイの製品を取り揃えています

若者のパソコン離れ、これを止めるためにコンピューター関連の授業を本格的に小学生から始める ↑↑これも違いますよ 授業は主にプログラミング主体です (前段階でPCの基本操作は教えるけど) プログラミングを通して思考や創造力の視野や柔軟性を養うのが目的です