GB350が発売になりました。 U39という5万円引きでyoutubeでたくさんの不満を見たのですが

補足

訂正します。 >どちらの若者かオッサンの購買層を狙った物だと 若者かオッサンか、どちらの購買層を狙った物だと思いますか。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさんありがとうございました。 市場は若者をターゲットにした販売と言う事ですね。 ホンダさん見ていますか若者を狙った物と見られています。 たしかにインド市場のおまけなのはわかっていますが U39をあえてつけたのは何か別の意味があったと考えたのですが そのままの通りターゲットは若者だったのですね。

お礼日時:4/25 7:30

その他の回答(6件)

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おっさんとか言っても70年代までのデサインで70年代に乗ってた連中はもう年金の勘定に忙しくて一転びすればそのまま寝たきりになりかねないから購入対象では無いんだよ。 80年代から乗り始めた世代からすれば旧すぎで買うわけもない。 結局昔風を欲しいだけのレトロ趣味の小僧が対象のバイク。 だからドリーム専売にしては破格の安さだ。 ハーレーショップにとっての883みたいなもん。 ドリーム顧客として引き込むために値引きも追加したと言うだけ。

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GBは元々東南アジアを主たる販売目的地にしていますので、日本国内での需要は適度にしか考えていないはずです。 ただ、実際は日本でも人気が出ている理由は、軽量、ネイキッドスタイルはバイクの原型に近いモデルであり、最新の技術も重なり乗りやすく、最も身体的負担が少ないからです。 私ら年配のリターン含め、そろそろ歳だから・・・というクラスの最後の買い換えもあるでしょう・・・・ 5万値引きは色々な事情があります。(約定仕入れ台数のさばき、単なる店の広告費、他)

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これはSRを買う層を見ればわかる。 コジャレた美容師の若者とか初心者さんのようなビギナー層と、何十年も色々乗ってきて大型にも飽きて「もうこれで十分」という枯れたベテラン層。 その両極。 中間層には人気ないだろうね。 コイツはかなり練られた世界戦略車だとおもう。 途上国では、堅牢で安価でシンプルで実用的な低中回転域を重視したビジネスヘリテージとして。対する先進国ではネオクラシックを好む層は一定数いるので、形だけではなくボア/ストローク比やフライホイールマスまでソレっぽくして、見た目重視の若者だけではなく、色々乗ってきた人も興味を持つように作ってある。 それと、あまり触れる人いないけど燃費もいいんだよ。 これね、結構あざといバイクだよ。 ウイークポイントは少し重めということぐらい。

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GB350は、インドを始めとする、アジア圏で 販売することを前提に、設計されたバイクなので、 そもそも、日本市場での動向とか、考えてないと思いますよ。 たまたま、こう言う新型車が出来たので、 「ついでに日本でも売っておくか」ぐらいの展開で、 加えて、レブル250の大ヒットを受けて、 (しかも大半が若年層が買ってる) 「オーソドックスなネキッドスタイルが若者にウケてる」 と見て、 「じゃぁGB350も、若年層に売れるんじゃね?」 と言うぐらいの感覚なのじゃないでしょうか。