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2021/4/28 0:38

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女子高校生です

卓球42閲覧

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どのような練習をするか、というまえに、 どのような球がきたらフォアが打ちやすいか、 その球のほうをさきに見きわめましょう。 つまり、それ以外の球はあきらめる、という考えかたです。 なぜなら、 粒でフォアを正確に打つための範囲がせまいです。 あいてからの打球の高さ、回転、速さ・・・ それは粒のひとそれぞれ、打ちやすさがちがいます。 それほど精度のわるいラバーだからです。 ちいさなドライブを打つようにこすると台にはいりやすいです。 そこで、こんな練習方法はどうでしょう。 1コースにたいして、ブロックとフォアを交互に打つだけです。 左右の切りかえしとはちがいます。 バック側に打つクセがあると、つい、 ブロックを2回打ってしまいそうになるのをとめるものです。 これをラリーにします。 すると、どの球が打ちやすいかわかりやすいです。 むしろ、ラリーにするためには、 どの球をあきらめて、では、どのように入れるのか。 そこを考えながら打つと上達しますよ。

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今まで振ってこなかったフォアを上手くなろうというなら、それこそイチから見直さないとならないでしょう。 基本のフォア打ちや多球練習で正しいフォームを固めて、最低スマッシュ、ブロック、下回転を持ち上げるドライブなどをひとわたりできるようになりましょう。 参考にしてほしい選手は、ルクセンブルクのニー・シャーレン選手、ドイツのシャン・シャオナ選手、オランダのリー・ジャオ選手です。 お三方それぞれフォア粒、フォア表、裏裏の選手ですが、皆さん共通してショートが鬼のように堅い。 バックショートで振り回して、相手レシーブがよっぽど浮いたらフォアでキメルクセンブルクスタイルです。 要するに、打ち易く、ミスしにくい状況でしかフォアを振らないワケです。 面白いよ!

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フォア打ちラリー、1,000本連続。 子供がよくやってるやつ。

あと、2本2本、1本1本あたりですね。基本練習なんですけど、やってないんですか? ちなみに、裏より表が扱いが難しくて、それよりも変化系表、粒高の順で難しくなっていくのですが、1番簡単な裏ではふつーにフォアで打てると考えていいんですよね? どのラバーあたりからできなくなるんでしょうか? まあ、常識で考えたら、裏ですらできないことを粒高でやろうとするわけないですよね。すいません、考え過ぎだったようです。