AC200vをダイオードで整流したらDC200vになりますよね、エアコンなどではダイオードの先にコンデンサがついており、ダイオード後の出力がDC280vになっています。これはまずコンデンサにダイオードからDC200vが充電さ

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

前にも回答頂いていたみたいです。毎度わかりやすい解説ありがとうございます。

お礼日時:4/30 18:33

その他の回答(7件)

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交流の電圧は実効値の振幅を示しています。ピークの電圧ではありません。 AC 200Vというだけでは条件が不足です。 整流というだけでは条件が不足です。 質問の280Vは整流平滑の結果DC280Vになったです。 コンデンサーは平滑を行うコンデンサです。 回路図を定さ無いときは回路図が無くても誤解を招かないように説明できる必要があります。 まずはちゃんと表現できるようにしましょう。 昇圧とはもともとその電圧がないのにそれより高い電圧を発生することです。 AC200V(実効値)には元から約280Vは存在するのです。

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電灯線電源はサイン波形なので、ダイオードのブリッジ接続で直流化すれば交流波形の平均電圧の約1.4倍の電圧になります。昔は中高物理で普通に教えていましたが、今は教えないんですね。

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いいえ、違います。 整流回路の相談と思いますが、ダイオードで整流すると、交流の最大値であるDC280Vが生じ、コンデンサに280Vで蓄えられます。 この電流の波形を脈流と言い、コンデンサで,脈流のない綺麗な直流にしているのです。

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まずDC200Vにはなりません。 コンデンサに充電されるのは波高値です。 電気理論、基礎中の基礎です。 交流波形理解していませんね。 次にコンデンサの役割は平滑です。 ぐぐって勉強してください。